最初から都会で生まれて都会で生きるってどういう感じなんだろうなあ と都会の学校事情を調べつつ思う
近況と余談
cssの値のnoneをautoと書き間違えていて60分くらい消えた
絶対刺しませんという約束をしてくれるなら話は別なんだけど蜂なんだよな
なんか音するなと思ったら部屋の中に蜂がいた 瓶でつかまえて蓋を閉めたはいいけれど
髪をいい加減切りたい、でも切ると寒い、でも今のうちに切らないと次行くタイミングが難しい、の3枚で板挟みになってる
さすがに10時半まで寝ると一日が短い ひきかえに口内炎はかなり治った
食材が入らないのでそのメニューやってないんですよみたいな言い方になってしまった
以前は夢をまとまった文章で残してたけど最近はやってない ストーリーがあるというほどかっちりした夢がなかなかない
どういう属性の立場で何の舞台だという話だけどそこはあいまいだった クラシックな感じだったので楽団か何かだったんだと思う 楽器はなかったけど
バックヤードに置いているパジャマを舞台上に持っていくか悩む夢を見た 持っていったかは忘れた
今日はちょっと予感がするので窓は開けない 開けてないうちから鼻があやしい
骨と書く時っておおよそ同じ動作を四セット繰り返してるし二セット目の横も下に曲げて一部をオーバーライトすれば完全に同じにできる
目がちょっと怪しいけどこれくらいなら換気する方を選べる 2月中旬からの2か月弱だったけど毎年こんな感じだったっけ
花粉予報を信じて窓を開けてみる
何か取り替える理由があったんだと思うけど今となってはどうして取り替えていたのかわからない 特に感情はなかった
実際やろうとすると猫部分がめっちゃ嫌がると思うけどなんかそういうものって感じに取り替えてたな 夢なので
猫の電球を取り換える夢を見た 猫に電球が付いているんじゃなくて胴の後半がねじ込み部分になってる猫を取り替えた夢
扇風機常設とか言った一週間後にグラファイトヒーター併設に変わる人類の脆弱さ
もっさもさなので見る人によっては笑うかもしれない
大村公園入口の観光センターのところの梅ヶ枝焼の露店が終わってた オオムラザクラはむしろ満開なんだけど人出を考えるとまあそうかなあ
調べたらフジッコのサイトの「カスピ海ヨーグルト」の後ろにⓇがついてて理解した
ヨーグルトメーカーの宣伝文句に「カスピ海も作れます!」とあってなかなか大きく出たなと思った
電撃小説大賞の応募終わった 次に進もう
雨がざんざか降ってる 朝まで降るっぽい
でも無線イヤホンの品質向上の原動力がこの点にあったなら人類にとって必要な経験だったんだと思う
耳に入れる部分がひっかかるのでパズルとして難易度がやや高い上に音楽鑑賞という非論理的行動の前にそれを強いられる 説明すればそういう理不尽感
イヤホンが説明がつかないレベルの絡まり方をしていて独特の悲しさがある
扇風機常設の気配 まだ風力は1
通販サイトを利用する時にソースコードを見て何のSaaSか確かめる こういうのを職業病というんだと思う
首回りがあると暑いけどロングTシャツだと寒い 結局何を着ても最適解ではなかったってなるので68点くらいであきらめる必要がある
じゃあ仕事するか……
フールは馬鹿という意味なので馬鹿を演じてもいい日のはずだけどデフォルトで馬鹿な場合はどうしたらいいんだろう シンプルに参加資格がない?
せっかくなので西尾市のことを調べる 抹茶のまちらしい あと宗田理の出身地
そういえば名古屋市の詳しい位置って知らないなと思って愛知県の図形だけ見てここだって指したら西尾市だった
風邪なのか花粉なのか迷って風邪薬を飲むタイミングを失敗して日曜日の半分くらい寝てた どっちだろうとちょっと寝れば治るという身体ではもはやない 切ない
あかしろきいろって歌詞としては秀逸なんだけど白のイメージあんまりない ユリに黄色のイメージがあまりないのと同じか
カントリーマアムのクリスピーというのをもらって先祖返りというワードが浮かぶ
800字制限だと5文字はみ出し、150000字制限だと500字はみ出す 無意識のうちにぎりぎりはみ出すように書いているのかもしれない
文字数は14万9988字 15万字というのは保険として考えるべき数字であって推敲で攻防ラインにする数値じゃない というのはわかってるけど今回のは色々仕方なかった
作業終わった ここから4月10日までは応募用あらすじに差し替えるのと実際に読んで改行感を確認する以外にはいじらない予定
すごく微妙なところだけど4000~4200字くらいまでが許容範囲のような気がする それ以上になるとスマホでは長すぎる感じ
先日から内容を追加したりしていたけどこれでひと段落 もう変えない そして4500字くらいの1話分は2話分に分割
というか梅ヶ枝餅はつぶあんと決まっているらしい 梅ヶ枝焼はこしあん この違いは結構なものだと思う 性格的に
もっちり感が強いというかお湯で練って糊化させてから焼くか水で練って焼きつつ糊化させるかという違いだと思うので実際けっこう思想が違うんだと思う 勉強になった
太宰府の梅ヶ枝餅も現地で食べたことあるけど確かにそう言われるとすごくそういう気がしてくる いなほ焼きは福岡に簒奪されたので梅ヶ枝焼だけは死守するぞ
ルーツが梅ヶ枝餅なのは確かだけど江戸時代に生地を水でなくお湯でこねる分派が起こっているらしくこれにより梅ヶ枝餅よりもっちり感が強いということらしい
見に来ているのは桜なのに手にしているのは梅ヶ枝焼 という認知の歪みに気づかずに一生を終えるところだった 危なかった
今年も大村公園に梅ヶ枝焼の露店が生える季節になった
しつこく推敲していると「ような」を使いすぎていることに気づく 全然いらない部分のは削除してる
なんとなくオリジナルはBGMとしての仕上がり 2020年のリミックス版は曲としてのアイデンティティを意識した仕上がり というような気がする
今さらWindows Welcome musicの正式な曲名と公式に入手可能になってるのを知る 故人でもあるしダウンロードした
贅沢品だという意味で健康志向とかいうことではない
久しぶりにカップヌードルを食べた 「久しぶりに食べるとおいしいな」と思ったけど高頻度に食べることがないので「頻繁に食べるとおいしくないな」を証明できない
下駄を入れなくても下駄箱と呼ぶ 筆も入れないけど筆箱と呼ぶ みたいなこと
今の人には絶対「今はリリックビデオですよ」「大昔はカードだったんですね」と言われると思うけど私も歌詞が書かれたカードなんて見たことがないので安心してほしい
歌詞カードに載ってない何かわからない英語部分も調べたら大抵意味のある英語で歌っててすごいと思ったけど意味のない英語で歌う方がむしろ難易度高いはずなのでそうでもないかと思い直した
住んでいると自分がいるのが家なのか無印なのかがわからなくなって最終的には巨大な意識の中に取り込まれる
無印の家があまり売れているように見えないのはおそらく床とか壁とかから無印の匂いがしないからじゃないだろうか 特殊加工で無印の匂いがするようにすればいい
埃ってだいたい繊維製品から出るので無印の服だけで生きると無印の埃と暮らすことになる
そういえば一部の赤軸を引っこ抜いて静音軸に差し替える作業もしたいと思ってたんだった ホットスワップ可能なメカニカルキーボードを買ったので
霊柩車のご先祖様がどんなスタイルだったかが載ってて勉強になる 確かにそうなるだろうなというスタイル
霊柩車について調べてて全国霊柩自動車協会のサイト見たら「利用者の皆様へ」というメニューがあった
「しかる」を変換すると叱より先に𠮟が出てくる職業
「ハエトリグモ どこ」まで入力したら「どこで売ってる」ていうサジェストが出てくるんだけど世の中には購入して放つタイプの人が一定数存在する……?
数人の男女が仲良さそうな写真に英語でエバーヨーンて書いてあって知らないミュージシャンだなあと思ったらエブリワンだった
たくろうという去年まで一切聞かなかったコンビ名をやけに聞くのでうすうすこれかなと思ってるけどM-1と一切関連付けられてないので確証がもてない
あとM-1の優勝者がいまだに聞こえてこない さすがに3か月になると改めて言及される機会も少なそうなのでもう年末まで不明なままになるかも
あとラララライ体操のコンビ名が何だったか本当に思い出せない モンスターエンジンしか出てこない 自力で思い出したい
現実にあたりまえのことができないのでリハビリしてるといえばそうだし煽られたこともモチベーションになるといえばそう
「あたりまえ体操」がリハビリの現場で使われているみたいな話を聞いた時に「当たり前すら普通にできない」みたいな煽りのニュアンスにならないんだろうかと思ったのをふと思い出した
ただ大きいディスプレイを見る距離感でシミュレートしたものを見るのと実際スマホで見るのってやっぱり違うもんなあ それはそれとしてスマホ幅プレビューはあってほしいけど
せっかくなのでスマホ幅を前提として最適化した 普通に読みながらやらないといけないのでけっこう時間かかる プレビューはスマホ幅を選べてほしい
視界の要素がまとまってると作業に集中できる 「本当は片づけたいけど今はだめ」みたいな葛藤がなくなるんだと思う
去年11月に買ったミニタッパーが相当な活躍をしてる これにカテゴリごとに入れるだけでひとつにまとまるのでちらかり感から解放される
とりあえず小さいタッパーの中にいれる
何かに貼っ付けて保存すると2Dになってしまうので悩ましい せめてどういう構造なのか観察して写真におさめてから捨てよう
で切り取ったそれを見たら類を見ないからまり方をしてた 2Dのからまりはよくあるけど3Dのからまりは多分はじめて見た 明確に3軸あるもん
意味が分からないぐらいからまってる髪をノールックで切ろうとしたらざっくりいってしまった 見た目は不自然なレベルにならなかったのでそれはよかった
キャッチコピーもしっかりと長い物語の概観的な文に変更 これで一覧からクリックもタップもされないならもうさすがに何もない 納得できる
両対応するなら行間ありで書いて行間なしに変換することにしてここは詰めないという箇所に全角スペースを入れる(空行ではないので詰められない)とするのが現実的かも
ウェブ小説らしく台詞と地の文とは行間を入れた やっぱりウェブだとどうしても次から次に行が来るのでページをめくるような時間的余白がない
今朝8時から今回応募分の連載を開始 手元では完結しているので来月頭までずっと連載予定
あるいは連絡帳に先生から「今日、おともだちのネタツイに3つもいいねできました」とか書いてあったり
最近だと幼稚園児でスマートフォンを持たせた母親が子に対して「おともだちのネタツイにきちんといいねできたね、えらいね」とか言ったりするんだろうか
いよいよ今日は頑張って推敲を進めないとちょっと間に合わない感じがする 繁忙期とか花粉症の時期とかを考えあわせた一年間のサイクルをちゃんと確立したい
マイグレーションとか書き始めたのでいよいよ末期 移行作業と書けば半分の文字数ですむのに
趣味用のローカルサーバーをXAMPPからLaravel Herdに変更 プロキシじゃなくウェブサーバー自体がnginxなのでいろいろマイグレーションに追われてた ページの表示が4倍くらい早くなった
プロパティ名の命名も偉い もし私が命名責任者だったらtrblとかいう悪夢みたいな名前にするところだった
topとrightとbottomとleftを1行ずつ書かなくてもinsetがある そんな世界線に生きてる
検知部分と思しき穴部分に厚めのマスキングテープ貼ってみる これで明日の朝様子を見る
具体的にはずっと60%前後で手に持つだけで数%上がる 検知部分と思しき場所に軽く一回息吹きかけると70%になる
さすがにそれは本末転倒なので少しずつ仲良くなってく方針
卓上時計の湿度がかなり高く出てる感じがする 他に湿度計がないので検証できず湿度計のために湿度計を買いたいというおもしろい精神状態になってる
卓上時計買った やっぱり常に見えるところに時刻があるといい でも買った直後に100円くらい安くなった
しまった時候を考えると摩擦が少ない新しいものを開けた方がよかった
いつもらったかもわからないノベルティの箱ティッシュを開ける 箱は相当色褪せてるけど中身は特に何もない ややごわごわしてるかも
部屋に置いてある箱ティッシュが時候の需要でついに底をついた いつまでたってもなくならないので不思議に思ってた
私もいつかは「どこかで鳴ってる」になるんだろうな
遠くで救急車のサイレンが鳴ってるんだけど冷静に考えたら一つの命の終わりかもしれないわけでけっこう重大な音かも 命が消えかけた音と思うとSF的な要素がある
まともに換気できる季節の終わりを鼻で感じる
Bluetoothにも対応してるんだけどAUXでも聴いてみたかった
AUXケーブルないわけないと思って探したけどなかった ないんだ 捨てるタイプのケーブルではないと思うんだけどな
生まれ変わったら上位の存在になりたい でも生まれ変わるまで待てないので気が向いたら短編小説で書こう
人間も上位の存在に愛でられてるのかも 脳がこれっぽっちじゃ何も分からないよね、それでも生きててかわいいね……って
ディストピアの定義の一つは「みんなディストピアだと思ってないこと」だから猫にとってのディストピアが成立してる
人間は猫のことを気まぐれというけれど人間も猫の日とか言いつつ去勢した上に耳に切り込み入れてくるのできっと気まぐれを通り越してサイコパスだと思われてる
なんかさっきから違和感あるなと思ったら室内の温度の場合は気温計じゃなくて室温計とか温度計というのか
LÖTTORPに気温計付いてることに気づく でも90度左に回転させないといけない 時計の右上の西暦を気温にしてほしかった
気温と湿度をセットで見られるのはほしいのでやっぱり卓上時計買うか 小さいやつで1000円ちょっとのやつ
ドラッグしてタイルを並べ替えられるようになったけどタイル上部に掴むためのタイトルバーがついた タブタイリングのメニューで非表示に切り替えられるとよさそう
UIを最小限に削ってディスプレイの端っこに置いて時計とかBGM用のYouTubeとかこの投稿のためのツールとかを表示 デスクの上に置く時計を買おうかと思ってたのを思い直した
Vivaldiのタイリングがけっこう無茶できるようになったのでウィジェットみたいにして遊ぶ
覚悟を決めてLÖTTORPの保護フィルムを剥がし、そしてまた貼る
超音波式加湿器の吹き出し口を掃除したら吹き出し方にやる気が垣間見えるようになった 真面目な子は環境を整えてあげるのが大事
多言語サイト作る時も英語ページへのリンクアイコンをアメリカの国旗にするとか普通にあるもんな イギリス英語と区別しているとかいうことでもなく
島から出たことはあるけど列島から出たことはないのでタイムゾーンは言語とセットになってると思ってる
Web版Outlookが日本語設定しているはずなのに時刻がおかしいと思ってたら言語設定とタイムゾーン設定は別だった 確かにそれはそう
自分の衣装チェンジの技術を応用して自分の娘を着替えさせる変身ママヒロインというのはあっていい ただし娘もヒロインになる
変身ヒロインが光に包まれて着ている服とか全部脱げてから衣装チェンジするのは作者が日常的に着替えるのめんどくさいからどうにかしてほしいと思っているのが反映されてる説
衣と肉の間に入ってた感じだったけどそれだと衣とチーズがぐちょぐちょになりそうだけど特にそうは感じなかったなって
みたいなことを書くしかないくらい何もトピックスがない一週間だった さぼらず仕事してたので
先週の13日の金曜日にチーズinファミチキを食べた なるほどこうやって入れてるんだと思ったけど今思うとどう入れてたんだと謎に思う どこに入ってたんだろう
明日どころかもう一週間ぐらいさぼれてないな 土日も仕事してた
そして結局さぼれなさそう 運が悪い まあ明日さぼろう
地図見たけどなるほどこれは弓だと思える道はない ただ平坦でまっすぐ気味の穴吹川(に沿う国道438号線)を弦に見立てると迂回する山道は湾曲した弓にも見える
「手動」をミスタイプで「ゆどう」と打って変換したら「弓道」と出てきたので調べたら徳島県美馬市木屋平の小字に弓道(ゆどう)があるっぽい 弓なりの道なんだろか
ウェブサイトの採用ページの社員インタビュー原稿のイニシャルにXとかLとかVとかQが混ざる時代
ほうじ茶を入れたマグカップの底に小さい一片のかつおぶしが沈んでいて居場所の重要さというワードが浮かぶ
仕事がつまんなくてとかいうことではなく純粋に小説執筆の方が優先順位が高いからそうしてるっていろいろアレな気がする
祝日だけど仕事中 コンディションが悪いので今日仕事して明日はさぼることにする
「1ミリも……」て口にした人に「単位は?」てすかさず訊くという野望が生まれた
脳って電気だからボルトやワットやアンペアかもしれない 作業ならカロリー 物質に例えてるならグラムやリットル 気圧ならバール
「1ミリも考えてない」をミリメートルだと勝手に思っていたけどミリ秒である可能性に気づいた
雪って降られてもあまり濡れないからロマンティックとか言われるんだと思う これが服とかに付いた瞬間にすぐびしょびしょになってたら結構違ってるはず
久々にはっきりと雪降った 積もりはしなかった
追加で「相手にごちそうになる場合の限界ライン」を訊いてみたら「相手と同じぐらい」と返事が来て真人間になれた
「投票行って外食する」のに適した店をAIに訊いたら回転寿司またはファミレスという答えだった 「老若男女対応で、食べるものも自由に選べるから」とのこと
20年くらい使ってた有線イヤホンがついに片方聞こえなくなった
2025年8月に変更したらしい でもウェブサイトはその8月で止まってて何の動きもない 旧運営者がサーバーのパスワードごといなくなったみたいなあるあるかもしれない
いつの間にかFMおおむらがSilk FMという謎の名前になってる しかも変更した理由とか意図とかの説明がどこにもなくて戸惑うばかり
復活のルーベラ
鬼滅の刃の禰豆子のコラボ商品とかを見るたびに口枷って大丈夫なんだという新鮮な発見がある まだ履修してないのでキャラクターの外見だけでの感想だけど
分かってはいたけどびっくりするぐらい薄かった でもお腹にはたまる不思議
ふってわいたハンバーガーはこないだイオンモールで20年ぶりぐらいにマクドナルドのハンバーガー(商品名としてのハンバーガー)食べたらびっくりするほどおいしかったので
結論が出ない でもほこりまみれワイパーに疑問を抱いたということは変化を望んでいるということなので交換頻度は上げよう まずはそれから
ハンバーガー3個も食べれば数時間くらいは世界で一番幸せになれる でももういいかげんていねいな生活というものに肯定的になってもいい頃ではという思いもしている
マクドナルドのハンバーガーはビーフ100%だから3つだとビーフ300% それとシート毎週替えとどっちが幸福度高いかなんて議論をまたない
そもそも何週間も使うのが悪い とはいえシート1枚12円くらいなので週一で交換すると一年で600円 これはマクドナルドのハンバーガー3個分に相当する その価値があるだろうか
ここまでフローリングワイパーがほこりまみれになってしまうのはほこりまみれになると触りたくなくなるから だからずぼって入れて一発で交換できる装置を作ればどう考えてもヒットする
今日はできればしたかったことはできなかった ほこりまみれのフローリングワイパーを交換するとか
来週の最高最低気温のグラフがなかなか悩ましい曲線をしている
多分答えは「どっちやねんと言う」だろうなあ
もし関西に引っ越して病院で「即入院ちゃうんちゃう?」て言われたらどうしたらいいんだろう まごまごしそう
「チャウチャウちゃうんちゃう?」って「ではないんじゃない?」という意味だと思ってたけど逆で「多分そうだ」って言っているらしい
「特に」というところがポイントでドアをノックされたくらいの感じはあった というかそれは常にある
久し振りに鼻をかんだ 今回の年末年始ってかなり健康体だったかも 口内炎も特にできなかったし
鏡見たら片方の瞳だけ真っ黒で面白い やっぱり瞳孔の開閉はオートマにかぎる
瞳孔を開いたので世界が眩しい 比喩ではなく眼底検査
titleタグ内で初歩的なエラーが出ていてちょうどタブから見切れるあたりだったので検索結果見るまで気づけなかった やはり開発用のウェブブラウザーではタイトルバーが必要
庭の池で鯉を飼ってるご家庭に配慮した可能性はあるかも
ステーキと素敵をかける場合は「素敵な」に続けられる何かが必要 確かに鱚以外ないかもしれない
昔の某アニメの主題歌で今まで何の疑問もなく「鱚フライ」って歌ってきたけどキスフライって遭遇したことない キスの天ぷらはよく聞くけど
大村市の気温がマイナス1度とか書いてあって笑う 水が凍るじゃん
いろいろやってる中でそもそもどうしてああいう変則的な構成のものを書いたのかというのを思い出した 今回のあとがき(近況ノートに書いてる)はそれについて書こうかな
来年用の候補は主に二つあってどっちがいいのかわりと悩む いろんな意味で後で書けるものは後に回すということになるかなと思う
とりあえず今回応募分の目途はついた スケジュールも決めたので今回は応募できなかったとなる可能性はほぼない よかった
青色LEDだからという理由だけで諦めてた家電も選択肢に入れられるようになるかも 貼った部分がオレンジにはなるけど光ってる部分を直視できないよりは全然いい
100円ショップで買った厚ぼったいオレンジ色のマスキングテープを青色LEDの上に重ねて三枚くらい貼ったらほぼ白になってけっこういい
やればできるじゃないかと一昨日書いたけどここまでやれとはいってない
満を持して言うけど早く夏来ないかな
とりあえず今回の電撃小説大賞分は応募できる目途が立った まだ細かいこと色々やってるけど
「争」って持ち手部分を長く書くと武器っぽい 「尹」は引き金と銃身で水鉄砲感がある
そしてM-1グランプリの結果が自然と聞こえてこない状況が一か月になる ただテレビ視聴されるレベルで開催されたというのは知った 見たという人がいたので どこまで見たかはわからないけど
このままだと去年一時的に寒かった時に出した厚着の類を一度しか着てないのにと思いながら洗う葛藤にさいなまれるところだった 二回着ればもうこれは洗える そういう色をしてる
やればできるじゃないか(寒さ)
となると「男の中の男」とされるのが不自然に思えるけど、そのスタンスにもかかわらず闘牛場から無事生還するその姿自体で称号を得ている カモミロ 恐ろしい男
戦いよりも昼寝が好きというのは基本誰でもそうではと思うけど文脈的には(目の前の)戦いよりも昼寝が好きということなので確かに特筆に値する事項ではある
トレロ・カモミロの歌詞の出だしの「牛は黒牛 すごい鼻息 五人がかりで 連れてきたが」ってなかなかだと思う
コンセントタイマー(ダイヤル式のやつ)つけて充電していたのがオフになって想定したパーセンテージちょうどになってると自分のこと神だと思う 何度か神になったことある
天賦の才っててんぷだったんだ なんとなくてんぶと思ってた
パッケージもシンプルでおしゃれでよかったしトレイをイジェクトするピンもついてて素直に感心
povoのSIMカード送られてきたので有効化 通話をトッピングしたらキャラクターに耳生えた
この連休は両親のスマホ2台の機種変更とpovoへの移行準備にかかりっきりだった Android久し振りに触った
やっとデジタル時計の電池を交換 ぎんぎんに黒い
と思ったけどそれならやっぱりリンク長押しよりタブで開いて閉じる方が早いという気もする マウスジェスチャーを使う人の感覚かもしれない
さっと新しいタブで開いてちょっと読んで違ったらぱっと閉じる という普段の方法に取って代わるほどではない感じ リーダービュー的にコンテンツも見せてくれたら有用かも
読了時間も表示されるけど時間なくても「読まない」ではなくて「あとで読む」になるので開かないということはないんだよな
Firefoxでリンクを長押しするとリンク先ページの概要が表示されるようになったけど特別に有用な感じはしない
爪の伸びる部分は「遊離端(ゆうりたん)」というらしい ピューリタンと似ている
そういう知らぬが仏的な仕事、おそらく私も知らずに時々やってるはずだからお互いさまではあるけれど
本当なら最初から無理と返答したいけど「検討して」と言われているので何かが手元にないとまずい だから仕方がない 断る理由を作るためだけに資料をまとめさせられる相手がかわいそう
「詳細ください、でも内容や納期によっては無理」と返答したメールに「あとで資料をまとめて送ります」という返信が来る 受けるつもりは全くないんだけど仕方がない
あと20分くらい寝坊した ただこれは困難というよりただ私がだめなだけなので私が反省する 私も反省するから水もデジタル時計も反省すること いいね
そして置いて使ってる壁掛けデジタル時計が電池切れで消えてる 困難というものはどうして往々にしてセットになってやってくるのか
まず言いたいことは水が冷たすぎる 友人だったらちょっと一言言ってやらないとと思うレベルで冷たい
人間かどうかの確認で「ボタンを長押ししてください」というのがあったんだけどボットに長押しは難しいんだろうか
1cm大きくなると思ったらなぜか急に別にいいかってなった 切れないわけでは全然ないし カバーのプラスチック部分はさすがに黄ばんでるけど
5cmくらいの小サイズのやつだけどネットショップで見たら6cmくらいになってる てこの原理的に切りやすくしたのかも
もしそうなら20年以上使い続けてることになる 研いだりもしてないけどそんなにもつものだっけ
普通の爪切りで爪切ってるんだけどいよいよ買い替えようかなってなってる 無印で中学か高校の頃くらいに買った気がする
真面目なことをいうと仕事を前倒しでやり始めた時に限って緊急の仕事が持ち込まれがち そして気まずく断るかどっちもやろうとして中途半端になりがち
「明日できる仕事は今日やるな」というのは少しでも早く仕事から抜け出したいという誘惑に負けるなということだと思ってる だから誘惑を断ち切って今日はさぼる
仕事始めからやっと一段落ついた もう今日は終わるか
キーボードがもっと横に大きかったら顔は真顔で手元は前後左右に大胆なアクションになって多分絶対おもしろいと思う
どちらにもジェットを禁じる項目はない
個人単位で審査されて不受理となった場合は理由を付して書面で通知されるらしい 「ダチョウは不可」とか書かれるんだろうか
ニューイヤー駅伝(実業団)の規約には「人間」を感じさせる記述はないのでダチョウはいける可能性がある ただし審査があるとのこと
気になったので調べた 少なくとも箱根駅伝はダメだった 参加資格に「本連盟男子登録者」ってある さすがにオスのダチョウでも男子とはいえない
ダチョウは二本足だし時速70km出せるみたいなのでこれなら優勝できるんじゃないだろうか ダチョウは出してはいけない?
駅伝で時速300kmで走ると何が起こるのかAIに訊いたら「現実的に不可能であり、内臓損傷のおそれあり」「選手や観客の安全を考慮すると、現実的な速度での競技が重要」という回答だった そっか
選手紹介欄に「全学文芸部と掛け持ちの二刀流」「陸上経験なしの異色ランナー」「来年正月は帰省して実家でのんびり」とか書かれる
コストを考えるとランナーを育てたり引き抜いたりするより正月に予定がない人をアルバイトで雇ってジェットで飛ばす方が安上がりじゃないだろうか? そんなことはないか
「速い! 速い! でもこれはアリなんでしょうか!?」という実況をバックに襷が繋がれ、関係者があたふたルールブックを精査しているうちにゴール
かなりGがかかると思うのでカバーとかも必要になる
1チームだけ時速300kmくらいでかっ飛ばしてぶっちぎりの優勝を果たすとか
実業団駅伝とか箱根駅伝とかって「ジェットをつけてはいけない」とかいうような規定ってあるんだろうか?
実際考えるべき時期ではある 損益の分岐点がどこなのか
終わった 9日も休んだのに仕事したいと思えないということは私はやっぱり社会人のふりをしていてはいけないんだ 寿命を金に換える生活はもういいかげんやめるべきだ
グラファイトヒーターを引っ張り出してみる やっぱり暖かい ただ扇風機をしまってないので夏と冬が同居してる
去年は大変だったなあ 朝から書いてた気がする 元旦から書いたところで身が入らないだろうと思うけどそもそも身を入れる入れないというレベルですらなかったので
元旦と玄関で韻を踏んでいるのと同時に「準備万端」とかの無駄な韻をあえて省略した意識の高さを評価してほしい
元旦、玄関のドアを撮る(近代自由律俳句)
あれを見る主目的は伝統的な年越しのスタイルを摂取して厳かな気分になることなので、変わった場所からの中継とか過剰に社会的トピックスを絡ませたりとかはあんまり欲してない
ゆく年くる年見たけど全体的にもやっとした 妙に時事的なトピックスを入れてきたり段取りの甘さもちらちら見えたり
今年の心残りは扇風機を一度掃除したのに収納スペースに仕舞わなくてまた埃をかぶってることぐらい
31日の夕方過ぎにカーテンを閉める時の「迎え撃つ準備」感はなかなかない
大晦日の夕方前までであっという間に終わるとなんか損した気分になる
動線上にいる時って大抵移動中なわけなのでイレギュラーに立ち止まらない限り元に戻せない そういう状況の中で倒れたまま
動線上にあるコロコロ、倒してもなかなか元に戻さない
「今年はノーコンテストだった」と結論付ける前に連休終了までは待つつもり
それにしても家族が見ているままにテレビを見ていても本当にM-1優勝者が誰なのか全然聞こえてこない というかM-1についての言及すら本当に聞こえない
出勤はしてなくてまあボランティア 遠隔で一文字書き換えるくらいならまあ別に
一年に一回、一文字ないし二文字しか書き換えない箇所を書き換えて、あと何回書き換えるんだろうなどと思った仕事納め
ポーズを商標登録したという情報がちらっと見えた もしかしたら「右も申請済みだぞ」という牽制かもしれない
と思ったけどたった1件だけ右ウサの写真があった 法則が乱れた
伸びをした姿勢が(ウサインボルトだ)と思ったけど逆ウサインになってる可能性もあるので写真を調べた 伸ばしているのは左腕です 正ウサが左 逆ウサが右
地球上にクリスマスが残っている状況の扱いが微妙なので明確に何日間とは書けない 日本時間26日午後9時からは歌えないと考えた方がいい
「すてきなホリデイ」の「クリスマスが今年もやってくる」が歌えない数日間に突入していることに今気づいた
パソコン掃除した
掛け布団がボタン一つでよいしょおて自律的に動き出して畳まれてくれないかな でボタン一つで綺麗に敷いてくれてボタン一つで私にくるまってくれるような
25日から書くだけ書いて公開してなかったことに気づいた もういい加減WordPressにしようかという誘惑に駆られてる というかかねてから駆られてはいた
牡蠣を食べるのは一年に一回ないし二回と制限している内のその一回をリンガーハットで消費するのか? というのは確かにある と思ったけどそもそもそんな制限を課している人は私しかいないことに気づいた
調べたところそういう先行研究は既にあるらしい ただの遊びでそれに辿り着くわたしえらい
思えば十円玉って硬貨の中でもかなりいい仕事してるよな 大きさといい色といい
でも完全な10:0ではないので逆が出た時のショックがすごそう でもイカサマ師はそんな不確実なイカサマはしないか
あとごめん追試してたらやっぱり5:5かも 重心位置が極端にずれてるコインを用意できればほぼ10:0にできるんじゃないだろうか
高速でスピンさせるとなんとなく偏りが排除される気がするけど、実際には真逆でむしろコインの偏りが引き出される、という点にかっこよさがある
だから「このコインで決めよう」って切り出して相手に「いいだろう」って言わせて相手が雰囲気に酔ってるうちにスピンさせるやり方を使えば優位に立てる
エアコンの風とか凹凸とかの影響がない場所であと十回くらい試したけど8:2くらいで裏 多分重心がわずかに表側にあるんだと思う
なんとなく十円玉をスピン(立てて指一本で押さえて、もう片方の指ではじいて高速で縦回転)させて遊んでたら裏(大きく10と書かれている方)が出る確率が有意に高い感じがする
相変わらずM-1優勝者が聞こえてこない 丸三日以上でここまで聞こえないということは吉本興業の所属者ではないと予測
Zendesk(カスタマーサポートのSaaS)から送られてるだけだったので好感度は元に戻った
povo(auの低額プラン)にチャットサポートに問い合わせたらアンケートのお願いメールが来てその送信元がAU(オーストラリア)と表示されていて好感度が1上がった
年末に旅行行く文化がある家庭って大変だなあ 散財の形が違うだけともいえるけど移動費や宿泊費がかかる代わりにご飯はコンビニのパンでとかいう話にはならないし
最近の私の予知能力はけっこう研ぎ澄まされてるからな Affinityの無料化も当てたし v2でなくv3だったけど
何なんだろう 本当に何も知らないので面白がっていいベクトルなのかすらわからない
M-1グランプリの優勝コンビ名は今年は自然に入ってくるまで放っておこうと思ったら全然入ってこなくて大会不成立だった可能性を感じ始めてる
夜に不意に降ってくる雨っていいよね 屋内にいれば
限られた条件下でないと割引にならないものを普通に割引になるかのように書いた機種変更の案内を年老いた両親に郵送してこないでほしい
扇風機を掃除するだけしてしまわずに残しておいた私の目に狂いはなかった
50円玉って10円玉より小さいのに10円の5倍のパワーがあってすごい
でもその後いつものコーヒーを一口飲んだらなぜかそっちに炭火感を感じた おかしなことが起こってる お菓子だけに
もらったシュガーバターの木の「炭火ショコラがけ プレーン」に炭火を感じないのは私の舌のせいじゃないと思う 私わりと炭火感には敏感だもん
今週はそんな感じの社会人みたいなことをしてる
かつ黎明期に作られた仕様との互換性はずっと残される方針 みたいな話がありそう 調べてはいない
順序なしで列挙できたり個数で効果が変動するならスペース区切り、順序が決まっているならスラッシュ区切り、複数指定する場合はそれらをカンマで列挙 ということだろうか
cssの値の記述の仕様はおおよそ腑に落ちるんだけどたまに謎に思うこともある aspect-ratioの値は横縦の順で3/2みたいにスラッシュで書くのとか
clip-pathのxywh()の他に命名しようがなかった感いいな
風邪だったのかわからないけど風邪の治りかけで念のために風邪薬飲んでおいた時にあるすごく喉が渇く感覚があまりないので多分風邪だったんだろうなと思う
起きてほっとして鏡を見たらなんだか歳取ってた そうかこうやって歳を取っていくんだなハハッて笑ってハハッじゃないんだよなあと思った
朝から体調が悪くて昼から寝込んでた 頭が痛くて吐き気があるということで 昼ごはん+風邪薬+4時間睡眠で治った
アメリカンクラッカー(プラスチックでできたやつ)買ってもらったりもした 文明開化の音がした
幼稚園か小学校かくらいの頃に旧タイプ(忍者メインではない頃)に一度行ったことある まあ楽しさはわからなかった 焼きたての長いちくわを食べた記憶がある
久し振りにTime Magic聴いたけどやっぱり好きだなあ 肥前夢街道の雰囲気とは冷静に考えるとマッチしてなかったけどCMとはマッチしてた
全部終わったと連絡したメールに、了解という意味の内容を書いて最後に「引き続きよろしくお願いいたします」て書いてくる人いる 意味は分かるんだけども
いろいろついてる様子の卵を連想してしまうんだよな そういうのを昔にわとり小屋で見て印象強かったのかもしれない
私「うみたてたまご」というフレーズを聞いて想像するものが他の人と違うかもしれない
2024まではなんとなく想定の範囲内だったけど2025になるといよいよ片足突っ込んだ感があって2026となるともう304050と普通に来る感じがする
いい印刷用カレンダーが見つからないので自分で作った HTMLとJavaScriptとCSSで
私にとっては小説を書いてる今がそれで、なんとなく十五年後くらいには「あの時書いておいてよかった」てなる確信があるけども
後で貴重さに気づくものってその当時では一切貴重ではないからな 運任せすぎる 歳取ってくると「これはそうなるだろな」って思う瞬間もあるけども
で十年後とか十五年後とか、実家に帰ってきた時に同じ風景を見て「あの頃はめちゃくちゃ波打ってたなぁ」みたいにふと思い出すんだろうなとか
若くてフィジカルな波がそこかしこでばんばん起こってるんだなという 目の前で見るのは好きではないけど、世界にそういう波が起こって熱を保っているんだろうな、みたいな
近所の子供たちがはしゃいで叫びまくってるのって、実際にはしゃいで叫びまくってるんだろうな、というよくわからない感情を抱く
充電池4本のうちマーク付けた死んだ3本を充電してみたら1本充電できるようになっていて蘇生したと喜んでたらマーク付けてない1本が死んでた
外に出て見れば見えたかもしれないけどそのためにわざわざ外に出ようってなかなかならない 次は仕事帰りに注意して見てみよう
「ひさし」と書きかけてもやってしたので調べた 屋根が出っ張ってる部分が軒、そうでなく別途取り付けられたのがひさし
昨日ようやく星見えた やっぱりシリウスだった プロキオンは上にありすぎて軒で隠れて見えなかった
とはいえ認証されない環境がないので正常動作してるのか確かめようがないんだよなあ
CloudFlareなサイトが500エラーになってる のでTurnstileも動作不能になってるか見てみたら普通に動いてるように見える
何かのギミックが存在するパンだったのに気づかなかった可能性あるかも 何にせよ何の心のときめきもなくパン1つ分の栄養素を摂取してしまった
1/3くらい食べて偏ってるなあと思って食べ続けたけど1/2でも何も来なくて察した
おやつとして直径10cmくらいの手作り感のある丸いパンをもらって、何パンだろうと思って食べたら何も入ってないパンでびっくりしてる 私って感覚が贅沢なんだろうか
閉め切ってるんだから部屋の中が発生源だったらにおいは強まるかと思うけどそれもない やっぱり外か
焦げたというかうっすらゴムっぽいにおいも混在してる 外で何か燃やしてるんだろうか
閉め切った部屋で出所不明のうっすらと焦げたにおいがする 怖いのでわりと真剣に捜索してる
寒いです 暑いと暑い暑いどうにかせいって外側に騒ぐ方向性になるけど寒いと内側に向かって寒いですってなる
ともあれ年末までの執筆スケジュールの見通しが立ったしいいかげん仕事しようとしたら外から出端をくじかれる こういうことよくあるんだけどもしかして各社持ち回りでそういう担当がいる?
でも文字数無制限となったら必要な文章以外に不必要な文章も増えてしまってだらけがちになるので公募の文字数制限は修行だと思おう 書くことと同時に伝えることを意識する修行
完成度を上げようと思うとがんがん文字数増えるね…… 逆に言えば公募への応募を(今やってる作品に関しては)諦めて自由にやろうとなったら本当にいい作品になりそう
ここのところ何日も曇っていてシリウスが見えない と思ってファンタジー世界の人みたいなだと思った
純正のスペアテープ調べたら1本174円らしい 安くはないけど減りが遅いのでそこまで割高感もない 買うかもしれない
布地しかコロコロしないなら衣類もそれでやっちゃうけどしばらく掃除していない場所にうっすら積もった埃とかもコロコロするので形自体違うのはけっこう助かる
安いから試しに買ったものって大抵役に立たないけど「コロコロスマート」なる衣類用コロコロはかなり役に立ってる 指で摘まむのと比較して全体をがーっとやれるのとゴミ箱に入れなくていいのはけっこういい
さっと検索しても出てこない どう発生してどう端折られて、いつから原型が忘れ去られてきたのか気になる あと「端折る」が「はしょる」でしか変換できず「はしおる」では変換できないのもまあ気になる
「だまされたと思ってやってみて」というのは「(もしだめだったら私に)だまされたと思って(もいいし、それは起こりえないという自信があるから)やってみて」ということだろうと解釈してる
カステラの端っこ(成形のために切り落とした部分)のことを「希少部位」と表現してあるのを見て膝を打った
久し振りに心理的プレッシャーがあまりない状態で迎える月曜日のような気がする でもこういう時に限って何かがあるんだよなあ
あと大きく育たないでほしい と思ったけどそれはそれでこっちに来てくれる冷暖両対応のクッションになっていいかもしれない くるぶしまでじゃなくふくらはぎまで突っ込めそうだし
帰ってきたら時々分裂して小さいのが複数いるとか、そのみんなで謎の遊びに興じているとか、そういう謎ムーブをかましてくれると生活にハリが出そう
埃食べるのはさすがに無理があるので人間の汚れ目的で這い廻ってもらって体表や周囲に埃が付着して集まるのを期待しよう 異物は自力で払おうとするはずなのでそれを外でやるよう教える でもかしこくなさそう
体表から何かぼこぼこ出てる感じなのは新緑を感じさせるアロマであってほしい
冬場はずぼっと足を突っ込むと温かくあってほしい で角質を食べてくれる 普段は部屋の隅とか天井とかでかわいい顔してぷるぷるして、怠け癖のある飼い主を牽制してほしい
夜の間に床をくまなく這って埃や皮脂汚れやや髪の毛を好んで食べてくれるバブルスライムの変種(夏はさわやかな緑色で、冬は温かみのある色に変化する)がいないだろうか
というかエアコンだって自分でフィルターを掃除する時代なんだから部屋だって自分で床を掃除してもいいはず
私の部屋はもういいかげん埃の発生原因と発生予定時期、予想される発生量を事前に私に提出して許可を得てから埃を発生させるべき 私もきちんとした申請ならちゃんと許可するから私の部屋も私の部屋だというだけで甘えないでほしい
昨日は曇っていてオリオン座の左下の星の位置を再確認できなかった
偶然朝の特撮番組をちらっと見たけどロボットがバトルしてる時って隅っこに搭乗者の様子というか顔が隅っこに小窓で出るようになったんだ かといって昔どうだったか覚えてないけど 声だけだったか画面ごと切り替わってたか
昨日はすごく星が綺麗でオリオン座の左下にすごく光ってる星があったので何だっけと思って検索に「オリオン座の左」まで入力したらサジェストで「オリオン座の左下にある明るい星」って出てきてなんかよかった
ヨドバシドットコムがブラックフライデー開催中だということに今気づく 遅いのを通り越してとうとう白画面にInternal Server Errorとか出てる
「居酒屋」のあの雰囲気を示しつつ代われる言葉が思いつかない と思ったけど酒場でいいのか あとアメリカンドッグはなんだかんだ置いてあってもいい気がしてきた
前者は実際に昭和中期に酒屋やってた人に実在したと聞いたことある イートインスペース的なこと というか今も実在すると思う ドキュメント72時間で見た気がする
改めて字面を見ると「居酒屋」ってけっこう謎なネーミング 「店内で売ってるものを飲食できる酒屋」と「そういう酒屋というコンセプトの飲食店」のどちらかがはじまりなんだろうか
表示できたにはできたけどなんか動作が怪しいからやめとく
はじめてこの時間帯にヨドバシドットコム見たけど負荷が高いのか注文画面に行けずにエラーになる 朝ってこんな混むの
「コロッケパンの主原料の中に『コロッケ』て書いてある」時の気持ちも同時発生した
主要原料の原産地が「ソーセージ(日本)、ミックス粉(日本)」て書いてある このロンダリング感はそうそう出せない
まあ普段は140円なので手は伸びないんだけど30円引きだったらいい選択肢だなあ
コンビニの公式サイトで栄養成分を見る 当然脂質は高いんだけどそこまでではない 何だったら隣に書いてあるからあげ串の方が脂質高い 適当に炭水化物もあってお腹にたまるのであとはゆで卵のサラダとか食べれば結構有能な選択肢じゃないだろうか
必死に働いていた時間帯に熊本で地震があったのを知る 長崎は気付かなかった
アメリカンドッグってどのコンビニにもある中で唯一居酒屋に置いてないホットスナックじゃないだろうか
しょっぱみと甘みとふわふわとかりかりなのでおいしくないわけないよな しかも直径が口より大きいのでかなり大きいものを食べている気分になる
仕事であんまりにもいやなことがあったのでコンビニで何か買わないと気が済まなかったけど何もなかったのでアメリカンドッグ買って帰った こんなにおいしいとは思わなくて完全に許した しかも30円引きだった
次会ったらあなたのご両親はこんな感じだったよ、と言い聞かせてあげたい でも生まれてすぐどっちもぼくをかばって死にました、という世知辛いレスポンスがくるかもしれない そっとしとこうかな……
もしかしてあらましから結末までの一連を見られたということになるんだろうか こんな小さい頃から野に放たれるってスパルタだなあ なんか胴体と比較して足が小さい感じしたけど大丈夫だろうか
今偶然ちっちゃい5mmにも満たないぐらいのやつ見かけた これはもう確実にこないだ交尾してたやつだ 10月24日の
アダンソンまたはチャスジ(またはミスジ?)なんだけどかれらを総称する言い方がないんだよな なので結局短くて済む「小さいイエグモ」という言い方に回帰してしまう
イエグモっていうと直径1cmくらいのしかいないと思ってイエグモと書いてたけど家の中で遭遇したくないレベルのものもまあまあいるらしい かといってハエトリグモと書くのもやっぱりそれなりのやつがいるので避けたい
ペットは飼い主に似るというし、もしかしたら私と同じようにハエトリも部屋の外、つまりいちいち屋外でやってくれてるのかもしれない(私が屋外でやっているわけではない)
小さいハエトリグモはまあまあいて時々ふわっとした巣も見るけど、そういえば糞は見たことがない 小さいから見えないとか液状だとか諸説あって画像検索してもよくわからない
というか今日も10時ちょっと前ぐらいに起きたので似たようなものだけど
というか昨日は小説は横においてタスクを消化する日にしたんだった 10時過ぎに起きてしまって一日が台無し感があったので 掃除機かけたり 段ボール解体したり
ウェブサイトはホームページビルダーで好感度高い ウェブ屋の営業とか完全無視して維持してほしい ただなぜかトップページだけmetaタグでnoindexになってるのでこれだけは誰か教えてあげてほしい
あとお屠蘇では利益出てるんだろうか 大きい会社が作ってないというのはあまり利益が出ないということで、ということはあまり利益出ないけど伝統だから続けてるみたいな感じでやってるのかな、とか
調べた 立石春洋堂だった お屠蘇以外で社名を見たことがないけど地元大阪では知られた会社なんだろうか
そろそろお屠蘇を意識しないといけない 以前調べたけど屠蘇散は国内の3社くらいの小さめの会社が作ってるっぽい 私がよく手にするのは春なんとか堂というところ
昨日は郵便局に行って年賀はがきを買った 私は出さないけど両親が出したいというので
ここの更新がない場合は執筆モードに入ってるとご理解ください だいたい週末とか連休とか
スパムの差出人の「警察庁」の「庁」がおそらく簡体字で文字化けして「警察?」になってる
そういう意味ではやっぱり私は小説家に向いているのかもしれない いや題材に見切りを付けられないんだから(商売としての)小説家には向いてないのか
もしかして普通は「もうやめましょう、これ以上は無理です」てなる状況なのに頑張ってしまっているがゆえにこの状況が継続している?
いっそもう最初から縁がなかったということにしません? って返信したくなる
何もわかってない相手が送ってきた間違った内容を含むメールに対して、やんわりとへりくだって正しい内容を提示して間接的に間違いを指摘し、できるだけ技術的表現を排した解説に推敲を重ねた長い長いメールを昨日返信した そして今日の気の持ちようのなさ
でも転がすのはさすがにやめようと思ってこないだ買った小さいミニタッパーに突っ込むことにした これに入らない分はさすがに古い分から捨てようってなる あと入らない分が出たらほこり駆除タイムが来たと思ってもよさそう
めがねを洗った後とか目薬が目から溢れた時に拭いたりとかのティッシュをもっと汚れる用途とかに使うために机の上に転がしてしまう 美しくない風景なんだけど汚れる用途に使うタイミングって確かにあるんだよな ほこりがたまってるところを見つけたら一気に使えるし
「死にそうになさそう」とか平然と言ってるのを思って日本語難しすぎないかとネイティブでも思う これは初学者は怒るよ
「死ななさそう」って言葉として微妙な感じがするけどそもそも「死ぬ」の逆は「死なない」ではないのでおそらくそれが原因 「死ぬ」の逆は「死んでない」「生きている」なので「死んでなさそう」「生きていそう」がすっきりする
しないけどこれぐらいのイエグモってどれぐらいの打撃で倒せるものなんだろうか 意外と丈夫な気もする 本気のデコピンとかでも飛んでくだけで意外と死ななさそう
それかギリ狩れると思ってるとか
最近ふとディスプレイの下を見ると「なるほど、これが……」みたいな様子で小さいイエグモが私の前に佇んでいることが多い 私観光名所になってる?
ふと「チャージマン研」の「チャージ」って「エネルギーをためる」と「突撃する」のどっちだろうと思って調べた スーツで光のエネルギーを吸収するという設定があるらしいのでまあ前者なんだと思う
でもプロアマ問わず小説家ってそうあるべきなのかもしれない 何かにピンときてもメモを手に取らなくなったらまずい気がする そういうモチベーションを維持するという意味ではいいのかも
フローリングワイパーをほこりまみれで放置するのも問題だけど、落として1秒後にここに書くことができたとエディターを開いてしまう状況ってまあまあ問題ではないだろうか 書かないといけない場所ではないのに何か書くことないかと探す心理になってしまってる
滑り止めのゴムシートをほこりまみれのフローリングワイパーの上に落としてしまった
後で有用だとわかりきってる経験ならコスパ高いしそれが学校なんだけどいくら有用でも心身の健康を損ねてしまう経験もセットになってるからなあ それを反面教師にできるかも人によるし
むやみによく知らないものを出すなという話でもあるけど、出すにしてもこんなのいちいち勉強している暇はない だから自然と見聞きした経験というのがものをいうんだよなあ でも経験するにもコストはかかる
せっかくなので風営法について調べた 創作に関係しそうなのは「風営法の対象になると立地に制限が出る」あたり 学校からヒロインをさくっと尾行できる距離には存在しない あと風営法の対象は「異性相手」なので「同性相手」なら風営法の対象にならない
この先どういう人生になってもラブホテルには縁がなさそう 私は何となく心霊スポットに準ずるような感覚で見てる気がする
ラブホテルの円形の回転するベッドってあれがあると風営法の適用範囲になって何かと面倒だから見なくなったって話聞いたことある 見なくなったというか実物は見たことないけど というか長崎県は確か条例で本格的なラブホは作っちゃいけないって話になってなかったっけ 大村市だっけ
ベッドのマットレスに関しては「水平に180度回転させた」「垂直にひっくり返してはいない」という表現で完全に足りることに気づいた
そうなるとX軸はベッドをどっちから見るかで変わるのか 地球に生まれてもこの点は解決できない でも普通ベットって長辺から上に登ることがほとんどだと思うし、「長い辺の方がX軸っぽい」「XとYだけでも手一杯なのにZ軸とか増やすな」という共通理解があるような気もするのであまり問題にはならないんじゃないかなと思ってる
「重力の方向をY軸として」て言えばいいのか ベッドのマットレスは重力にならって静置されるのでこの説明で問題ない やっぱり地球に生まれてよかった
待って 床基準ならY軸だけど寝た姿勢基準ならZ軸になる 他人に伝えるときは「寝た姿勢では考えないで」って注釈をつける必要がある 無重力の中だとさらにややこしくなるはずなので地球に生まれてよかった
ベッドのマットレスをY軸で回転させた 片面マットレスなのでX軸の回転はしない 3ヶ月に一回回転させるとへたりが均一になるっていうので
細い羽毛が視界を横切る(現代自由律俳句)
「ゼロックスする」が廃れた状況を考えると「ボーカロイド」も数十年で同じことになる可能性はある ゼロックスはそのうち意味がわからなくなりすぎてセックスレスのことを戯れにxeroxとか言ったりしそう
ボーカロイドって登録商標だったそういえば 小説内で商標を使ってもいいかは調べて問題ないというのは確認したけどそれでも使わないのが無難かなと思うので変えよう 後々古びる可能性もあるし
とりあえずできてないと言われない程度には進めた あとは合間にちょこちょこやることにする
やったと伝えた仕事の30%くらいがなぜか終わってなくて自分で自分にびっくりしてる 普通に休みのつもりだったけどさすがに月曜までに完遂しようと思う
聴き取れないぐらいの方言で喋る人はもっと聴き取りやすくしゃべってほしい とは言わないから、こっちがとりあえずうんうんと相槌を打っているだけでも成立するような内容にしてほしい
最終選考時点で星12、現時点で合計4600PVくらいの作品が金賞になってた 終盤のページになると36PVまで下がっているので多くても36人しか通読していないことになる それでも賞は取れるともいえるし、そういう数字でも平然としていられる創作者として余裕のある人でないと賞は取れないともいえそう
いつの間にか電撃小説大賞の結果が発表されてた 第何回まで開催されるのかはわからないけど選評をもらえるところまでは行きたいなあ
どれも100%すっきりはしないけど一番いいのは「キャンペーンだった」かな 箱や無い中身に何かあると思わせておいて実は宅配便というサービス側にフォーカスする必要がある、というあたりが頭の体操っぽい
「みかん用の段ボール箱だった」というのも思いついた あれは二重になっててとても頑丈なので物品保管用とかによく使われるし、底もガムテープじゃなくて5センチぐらいある大きくて太いホッチキスで留めて組み立ててあるので畳むに畳めない でも箱が無事である必要があるのでやっぱり強度を考えると中に何か入れるかなあ
「一定以上のサイズの荷物を送ったら何かのグッズが当たるキャンペーン中だった」というのもあるか こっちの方が答えとしてすっきりしてる 非売品を手に入れる目的なので、何も送るものがないなら自分で自分に空っぽの箱を送るだろう、というわかりやすい説明ができる
ただ「荷物が破損すればさらにクレームを入れやすいので中身は入れるはず」という考え方もあるんだよな そういう意味でやっぱりすっきりはしないかも
「伝票の収集家だった」というのも考えたけどそれだと段ボール箱である必要はないし、荷物を入れなかった理由も薄い さっきの答えであれば荷物を入れなかった理由を「物を運んでもらう意図ではなかったから」とすっきり説明がつく
「そういうアート作品だった」みたいな答えは答えになってないので、一般的に最も理解されうる解じゃないかなと思う 思いついたらまた追記する
答えは「この受取人は宅配便の荷物の扱いに不満を持っていて、クレームを入れるためにあえて潰れやすい空箱を送ったが、何の問題もなくきれいなままで送られてきてしまい、箱を畳むためだけに開封した」に決まりました
いい答えが思いつかない 畳まれた状態でなくわざわざ組み立てた状態で送られてくる論理的な理由が必要 伝票が貼られてしまうのでその段ボール箱自体に何らかの価値があるというのもだめ だとすると「空であることに何かの意味があった」という答えにしかなりえない
多湖輝の頭の体操にこういう問題ありそう 「ある場所から宅配便で何も入っていない空の段ボール箱が送られてきたが、受取人に慌てた様子はない。なぜだろう? ただし、段ボールは組み立てられた状態で送られてきており、途中で中身が抜き取られた形跡はない。」みたいな
クロネコヤマトさん、空気を運んでる可能性がある
夕方に注文したネットショップ、出荷のお知らせメールが来たその1分後に「出荷が遅延する見込みです、2~3日以内には発送できそうです」というメールが来た 伝票番号で追跡すると「輸送中」になってる
よく考えたら快哉を叫ぶときに「やったー!」ていうのよくわからないな でも英語でも I did it! って言うから同じなんだよな
それより手前の2000000000秒は2033年5月18日の12時33分20秒 水曜日
UNIX時間の2222222222秒なら迎えることができそうなのでその時は大いにはしゃごう 2040年6月2日の12時57分02秒 しかも土曜日 夜だったらなおよかったんだけどなあ
西暦11111年の人類はしっかりした文献に残るくらいはしゃいでほしい その次は100000年後なんだから
西暦1111年のWikipedia見たけどほとんど何も書かれてない 西暦自体は500年代に作られたらしいので11年と111年は何もなくて当然として、1111年は「11月11日11時11分、人々は広場に集まって大いに祝った」みたいなことはきっとあったはず
デジタル時計見て11時11分11秒を忘れていたことに気づく
そういえば今月からなのかいつからなのかDuckDuckGoの欧文フォントがしれっと変わった 独自っぽいウェブフォントになってる
画像検索すると後ろで結ってる杉田玄白とか髷の杉田玄白も出てくるけど当時の肖像画に行き当たらない 髪があれば癖とか生え際とか逆算できるけど髪が全くないと完全な想像になってしまうのでもやっとする
杉田玄白の肖像画って髪がない時代のしかないから創作で若い頃を描かれると髪型を好き勝手に創作されてしまってる 私がこうやって日々何かを書くことで「見つかる以前」の様子を残している状況なのは実はけっこう意味あるかも
今日の11時11分11秒ってどうなんだろう やっぱりSNSは一日中サーバーを増強しっぱなしなんだろうか そうするほどでもないんだろうか
色々とやりはしたんだ サブディスプレイを右から左にしたりとか でも左に置く台がないのでそれをどうにかしたりとか それに伴ってPC本体の配置を右にやったりとかまた左に戻したりとか
先週末は何となく疲れ切ってて何も出てこなかった そういうこともある でも小説の方は何となく進んだ
昨日仕事を頑張りすぎて今日はだるくて仕事が全然進まなくてトータルでマイナスだった もう「『今日頑張って明日はさぼる』と自分に言い聞かせて頑張って次の日もなんだかんだ普通にやっちゃう」ということができなくなってきている 体力的に
全部明朝体で文字サイズが14pxとかいうサイトデザイン来たら絶対ゴシックの方がいいのにと思いつつcss書いてる 一般的に使われている27型ディスプレイでは14px以下の明朝体は快適に読めないと私は思う
「全国の神が集合するので10月の出雲地方は神在月」というのは出雲に普段からいる神の存在を無視しているのでおかしいというのは前々から思っている 神多月ならいいと思う
いまさら先月が神無月だったことに気づく 神が不在でも人間が気付かない時代か……と思ったけどそういえば身の回りにいろいろよくないことが起こったのは不在だったからかと思い直してる
ロールをセットするといろんなサイズのを製造できるのが30,000円くらいであるらしい 卓上に置けるくらいのサイズ 経済性をアピールしてあるけどロールも5,000円とかして経済的なのかよくわからない
小さいエアバッグが連結してるタイプの緩衝材を捨てずに放っていたところ雑物を箱にしまう際に再利用できたという成功体験があって以来一カ月ぐらい経っても捨てなくなってしまった あのタイプの奇跡はもう起こらないんだと思って捨てよう
あと親のリクエストに応じて100均の熊手(枯れ葉を集める竹のやつ)を探したけど100均にはなかった あるわけないけど見てあげたという話ではなくネット上にはかつてはあったとの証言があったので
ダイソー行ったけど手帳型スマホケースはなかった 錠剤とかナッツ的なものを入れる器として4個入りの丸っこい小さなミニタッパーウェアみたいなのを買った 軽く蓋ができるので有能 小さいと洗いにくいということを事前に肝に銘じて小さすぎないのを買えたので生活人として成熟しつつある
Affinityでひとつどうにかなってくれと思うのが使い方を調べるときに検索しにくい Adobeは「フォトショ」「イラレ」でいけるし文脈的に「Ps」「Ai」でもいけるけどAffinityにはそれっぽい略称がない 定着するなら「あふ」「AF」がいい 「あふぃ」だと多分定着しない
今後どうなのかというとなんともいえない せっかくの生身による創作にAIの絵をつけるのはもやもやするというのもあるけど、生成AI全体への批判がありすぎるというのが正直大きい すべての問題が解決すればやるかもしれないけど、その時に少なくとも私は生きてない気がする
私は今のところAI生成で挿絵を入れたいとは特に思ってない 入れれば華やかになるだろうし読みやすくなるだろうけどまずはなくても十分面白く読めるというあたりを目指したい あと電子書籍も特に手を出したいとは思ってない
でも年8,300円で思い通りのイラストをAI生成できて、シームレスに文字を入れたりレタッチしたりできるならなかなかいいんじゃないだろうか 挿絵がほしいWeb小説家にとってはかなりいい武器になると思う ePubは対応したのであとは縦組みできるようになればいよいよ個人創作者のデファクトスタンダードになりそう
昔はAdobeもそんなに起動は重くなかったはずだけど今はかなり待たされる Affinityは今重くなくてもAdobeに追いつく方針がもしあるのなら同様に重くなっていくのは必然 だから使える限りはv2を使った方が起動も早いしメモリ消費も少ないのではと思っている
3日経ってAffinity v3のレビューを見回ってみる 今までの用途に限って言えば特に変わらないという評が多い 公式には画像トレース・ePub・メッシュグラデーションとかができるようになったと書かれているけど私の用途にはヒットしてない
親がキッチン家電の紙の説明書を躊躇なくキッチンの濡れた場所に置いて濡らしてしまうのを不満に感じているんだけどまあ私のものではないしそもそも濡れてしわしわになっても読めないことはないのでいちいち置きたい場所の水滴を乾いた布で拭いてから置くよりも合理的といえるのかもしれない
昼から少し雨降るっぽい その後外出したほうがよさそう
二度寝して10時半に起きた でも昔は二度寝したら本当に昼か昼過ぎまで寝てたので進歩はしている 眠りが浅くなっただけともいえる
昨日がハロウィーンであったことをシンプルに忘れてた 行動範囲にもそういう飾りつけがあったような気がしなかった オレンジ色は秋のテーマカラーとしてあるし黒は別にこれといった色でもないのでハロウィーンっぽいカラーリングを見て「秋っぽいなぁ」と思ってた可能性ある
まあそういうよこしまな心でフリーソフトを延々と漁った後、結局Affinity(v2)に行きついた 昨日書いた通り一年後に7,800円払ったソフトウェアの次期バージョンが無料になってしまったことについては「徳を積んだ」「買ったからには使い倒したいと思うはずなので創作の幅が広がる」的に思うことにしよう
絶対にバレないのなら使ってたかもしれないけど、出力したバイナリに特有のバイトコード列があったりすればそれはバレる なので確信できない 昔からそういったことを考えるだけの技術面の知識はあった Windowsプログラミングで画像処理系をかじったりもしてたので
CS6のアクティベーションが打ち切られた後CCのサブスクに乗る気にはなれなかったけどライセンスなしでCS2を使うという選択肢もなかった 当時は今以上に「職業小説家のエピソードゼロ」になる人生を心がけていたので、バレたら活動できなくなるようなことはしないでおこうという意識はあった
アクティベーションなし版のCS2で粘ってた人はAffinityに移行するんだろうなあ 機能的に十分なんじゃないだろうか さすがに他の人とデータを受け渡しするようなビジネス用途には使ってなかっただろうし
Affinity Photo(v2)使ってると昔使い倒してたPhotoshopCS1使ってる気分になる 自動的にスナップするみたいな機能がなくて自力で頑張らないといけないところとか
今日は忙しいのでこれ以上はうろうろ調べられない 明日以降のんびり様子見よう
もしかしてv2みたいにラスターとベクターでソフトが分かれているんじゃなくてオールインワン的な仕様になってる? だとしたらけっこう重いのでは ビューアーがない以上中身を見るだけでもソフトを起動するしかないので重いのはちょっと
まあv2買ってなかったら(v2の方が軽くてニーズに合ってる?)て延々と悩んでいたかもしれないのでポジティブに考えておこう セールの時に買ったし と思って確認してみたらセール価格で7,900円だった Adobeと比較すれば破格の安さだけど1年間活用せずに7,900円か……
無料だけど様子見かな こういうのは重くなっているのがほとんどだし、ちょっとした用途ならv2でもいいという感想になる気がする AIが好きでない人にとってはAIフリーな環境ともいえる
よくある質問に「Affinity V2 ライセンス (Serif 経由) は引き続き有効で、Serif はアクティベーションサーバーを継続的にオンラインで運用しています」て書いてある 新しいアプリケーションのこともv3ではなく「Affinity by Canva」て書いてあるので、v2まではCanvaのSerifのAffinityだったけど新しいのはCanvaのAffinityということらしい てかよく見たらURLも変わってる
(1年前に買ったけどほとんど活用してなかったし、今無料になるなら買わなくてもよかったな……)
Affinityサイト変わってる 本当に「無料です」とか書いてあるので予想当たった AIがサブスクリプションというのはみんな言ってたけど無料化の方針を当てられた人はなかなかいないんじゃないだろうか(無料化したのは新Affinityの方だったけど)
まだ降ってないけど雨の匂いがしてきた 天気予報を見る限り曇りではあるけど
仮にAI連携機能のサブスクを購入しろというダイアログが10分ごとに出てくるようなソフトウェアになってしまっても肥大化はしないでほしいという本音がある Adobeと比較して軽いのも魅力の一つなので
サブスクではないという理由で選んでいるユーザーは優待価格ぐらいでv3に乗ってきてくれるはずもないので、AI連携機能をサブスクにして稼ぐ前提でその窓口としてのソフトウェアを広めまくるというのはあると思う v2をその役割にして、v3は普通に開発を続行したりさらに高度なAIへの窓口にしたりとか
「v3はサブスク化します」「買い切り型存続の約束を破ってしまうのでv2は無保証のフリーソフトにします、だから許して」という話になると思う 許す 1年くらい前にユニバーサルサイセンス買った人間なので許すも何もないけど
v3が出るとかサブスクリプションにするとかいう噂が聞こえるけどおそらく本質はそこではなく、「クリエイティブな自由」と予告しているんだからこれはもう自由、つまりフリーソフト化のお知らせに決まってる
Affinityが10月30日に情報公開とかいうので公式サイト見たけど動きがないな と思ったけど本社があるヨーロッパはまだ深夜だった
リモート側がフリーズしたりすると困るので、かなりベーシックな方法で実現してくれてる(らしい)のも安心感あって助かる
cute-bordersが本当に役に立つ リモートデスクトップだとあまり画質が良くないからウィンドウの境界線がわからないことが多々ある そんな時に起動すると一発で解決する 起動して1秒未満でフラストレーションが一掃される
こういうことを仕事中に考えているのはさぼってるんじゃなくて、ただでさえ無能なのに奇跡的にありつけた仕事が嫌になって自分から辞めてしまわないようにペース配分しているだけなんだよね ここでさぼらなければ別のどこかでさぼるだけだし 質量保存の法則と同じで
人間もそうだな 最終的に存在ごと消えちゃうのも含め
100円の手帳型スマホケースは100円以内で作る必要があり、しかもある程度の工程が必要なのでコストを下げにくく買い替えるたびにモノがチープになっていく 今のところ極限を体験できるアトラクションとして機能していて、きっと末期には「ケースとは何か?」という哲学的問いを投げかけてきて、最終的には棚から存在ごと消える
セリアで仕事用の手帳型スマホケースを買い替えたら数年前に買ったものと比較して裏地がオミットされてカード入れも1つだけになってレシートを入れるポケットも消えていた ポケット消えたのはつらい ダイソーもあたってみるか
「見積書です」というスパムメールに添付ファイルがついてなくて適当だなぁと思ったけど本文にURLが書いてあってそういえばもうPDFを添付する時代ではなくクラウドで共有する時代だったと思い直した スパムの方が私より未来にいる
ミルク系キャンディーはソフトキャンディーであるという固定概念を持つに至った理由がわかるようでわからない 不二家のミルキーかと思うけど違う何かのような気もする
人からもらった特濃ミルクキャンディー(個包装)を一年以上くらい机の上に放置していたのをついに食した ソフトキャンディーだとばかり思っていたのでソフトでなかったことにびっくりした
月曜なのに木曜ぐらい疲れてる さすがに何かを変えないといけない
検品してあんまり気になるものは弾いて、削ればいけそうなら削って戻して、それも難しそうなら粉末とかスライスとかにする、みたいなことだろうか
皮付きアーモンドの表面が直径3mm深さ2mmくらいの円形にえぐれていて、その部分の皮もなくなってた 別に気にはならないけどよく考えると虫食いとかの自然現象なら変色しているなりその部分も皮に覆われているなりすると思うので人工的に削られた状況だと思う うっすら謎
星新一の作品を思い出した あれは神様ではなく悪魔だったけどあれって普通に書くと人間を溺れさせがちなところそうしなかったのが逆に効果を挙げてていいよね
よくある「こんな光る石でいいのか? そんなもんいくらでも出せるぞ、ほれ、ほれ」ってやってたのはこういうことだったのか
そんなことを書いていたらもう昼が過ぎて夕方に近づいている お金はほしいけどお金がありすぎて小説へのモチベーションがなくなるといやなので空から1kgの金の延べ棒じゃなくて毎月1gの金が財布の中にころんと出現するくらいでいい 人間界での金の価値を知らない神様が気まぐれにやってくれないかな
石油は1リットルあたり150円から200円らしい ということは普通の石油王より金の延べ棒を自分の部屋にめっちゃ積んでる王の方が価値が安定して高い 後者と結婚すべき
ちなみに一千万円の金の延べ棒1kgは長さ10cm・幅5cm・厚み2.5cm これが空からたった2本くらい降ってきてくれるだけで私は来年から健康的に暮らせるようになる
一万円札と1gの金のミニ延べ棒の詰め放題に遭遇した場合、今日調べた知識がなかったらうっかり一万円札ばかりを詰めてしまうところだった 綺麗だし3つくらいもらっとこ、と袋にぺぺっと放り込んだのが数年後に万単位で売れて(あの時これを袋一杯に詰めてたら……)て打ちひしがれるところだった 危ない
そもそも金っていくらぐらいするか調べたら幅1.5cm・高さ2.5cm・薄さ0.1cmの1gで一万円はするという情報を得た 結婚指輪ならぬ結婚ゴールドが実現する可能性は低そう こんなに小さいのにこんなに高いなんて許されない
そこで「ゴールドっていざという時に意外といいじゃん、クールじゃん」「ゴールドこそ若年層の味方だったのね、ステキだわ」という成功体験を与えておいて将来のためにと運用を始めさせるっていう算段だよ ビジネスになるのかは知らないけど
『お二人の縁が熟し、必要な刻《とき》が訪れた時のために、特別プログラムをご用意しています――』みたいに書いておけば、おおよそ第一子誕生かお受験あたりのタイミングで買い取れる
婚約指輪をもらうより現金の方がいいのは明白だけどロマンティックさがない なのでゴールドを二人の望む形に成型してセンスのあるディスプレイケースに入れて売るとかどうだろう 資産価値としてあるらしいし
じゃあ生活圏によっては薬指って左右問わず指輪つけちゃだめなのか 面倒だな
「結婚指輪は左手の薬指」というのは知ってたけど「婚約指輪は右手の薬指」て風習は知らなかった というか婚約指輪ってあったなあ 結婚したらそれを左手に移動させるのか結婚指輪を別途買うのかというレベルで知らない風習
「紅差し指」は名前でシェアを損してる
キーボードの注意書きに「肌に合わないと感じた場合は使用を中止してください」ってあって少しもやもやしてる
違った ポルカは二拍子だ でもポーランドでは三拍子の「トラムブランカ」というポルカがあって『踊ろう楽しいポーレチケ』はこれらしい
ポーレチケってポルカとニアリーイコールだったんだ そういえば三拍子だし
大量に生まれるのがそれぞれ男だったり女だったりするのってなんかおもしろいな 数の子とかいくらとかは受精してないので性別もないけど、野生において受精したらあの一粒一粒にフラグが立つんだよなあとか
クモはそもそも好きでないけど1cm程度のイエグモならまあ許容できる でもあんまりたくさんいるのもな たまに私の部屋の何が悪いんだってくらい大きく逞しく育ったのを見かけたりもするし
ということは私の部屋の中で新しい命がたくさん生まれるということか やだな
雰囲気的には「及ぼうとしたものの破局した」みたいに感じたけど野生においては終わったらスピーディーに解散しないと敵から襲われて危ないわけなのであっという間に女の方が消えたのも正常完了したからかも
ただ上下に重なるというより対面気味にわちゃわちゃやってたのが本当に交尾なのかちょっと微妙だし、そうだとしてもどれぐらいの長さが一単位なのかもわからないので正常完了したのかすらよくわからない
気になってネットで調べたところどうやらアダンソンハエトリの男女だったらしい いなくなったのが女でぽつんとしてたのが男 一応交尾中の様子の動画を見てまあこれだろうなという結論になった
さっきの、そのまますれ違うだろうなと思って見てたらなんか組み合って十秒くらいわちゃわちゃやって、さっきのを書くために一瞬目を離したらもう片方がいなくなってもう片方がぽつんとしてた
デスクの上で二匹の小さいイエグモが見合っているという歴史的瞬間に立ち会っている
雰囲気とかのメタ情報もだけどメールに関しては具体的な情報の見落としがあるとちょっとよくないので 例えばHTMLメールでなぜか一部にだけcolor: black;が指定してあるとかいうような
基本的にはOSもアプリケーションもダークモードで使っているんだけどメーラーだけは何となくダークモードにしていない たぶん多くのケースでメールは白背景で書かれているだろうと思っていて、それを黒背景で読むと情報を見落としてしまいそうな気がする
実際そうだと思う 昔は11月~12月には葉っぱが落ちてた気がするけど今は紅葉するのが関の山で12月にもまだ葉っぱ落ちてないことあるし もちろん地域にもよるけど九州では割とそういう認識だと思う
みんな「秋はちょうどいい季節」というイメージに引っ張られ過ぎなんじゃないだろうか 秋って「寒くていよいよ過ごしづらくなってきたな」というあたりも含めて秋だと思う 個人的には12月半ばまでは秋という感覚
「秋は期間自体がやや短くなっているのは確かだが、それ以上に年末にずれ込んでいるので従来の感覚と乖離し始めているだけ」論者なので街中で不用意に「秋なくなった」と言っていると私に観察される可能性がある
みんな短い短いというけど今の時期にこれだけ寒ければけっこう秋は長いんじゃないだろうか と思ったけど一般的に12月は冬であってほしいだろうからやっぱり短いということになるのか
list-style-typeの黒丸がdiscなのかdiskなのかいまだにあやふや でもほぼ使わなくなったので覚える動機もないしなあ
ワッシャーが筐体内に転がり込む可能性のあるキーボードではちゃらつかせないほうがよさそう(私のキーボードはスペースバーのところに基板が見えるくらい大きい穴が開いてる)
「ちゃらついた青軸」っていよいよよくない感じが漂ってて我ながらいい表現
結局私の環境では期待する効果はなかったけど合計220円ですっきりできたので後悔はない あと静音化リングで止めずにワッシャーだけ仕込むと「ちゃらついた青軸」「まだ未熟な青軸」みたいな音になるのを知った いい音ではない
ちなみにサイズは内径5mm・外径が10mmと11mmの2種類を買った 内径5mmはぎりぎりだったのでもっと広い方がよかったかも 外径は10mmでちょうどよくて11mmはキーによってはつっかえた
なぜワッシャーを見てたかというと、メカニカルキーボードのストロークを静音化リングよりもっと小刻みに短縮できないか試したかったので 実際やってみたらできた ただしワッシャーだけではうるさいので静音化リングで押し込んで固定する必要はある 底打ちのゴム感を許容できる人ならよさそう
ホームセンターでワッシャーを見てたら何かの説明に「おねじ」って書いてあったので丁寧さに感心してたら「おねじ」と「めねじ」という概念のことだった
風邪気味だというのを何ということもなく書けるありがたい時代になった 数年前まではそれって本当にただの風邪? って話になってたわけだし
卵酒飲みたい
風邪って字面が昔つけられた病名すぎておもしろい
風邪気味を通り越してほぼ風邪になってたので風邪薬を飲んで寝てとりあえず風邪気味まで押し戻した
CapsLockって英語圏ではそれなりに必要とされるキーなんだろうなと思う 海外のソフトウェアのreadmeとか読むとよく冒頭に全部大文字で注意事項が書いてあったりするので
「ひとなみにおごれや」って冷静に考えるとすごいこと言ってる
そういう人間なんだけど生活の充実や精神的安寧のために捨てるべきものは捨てていこう 写真に撮って心におさめて 公開するかはともかく文章にして残してもいいわけだし
物を買わないタイプというか、実用的に問題が出てきて初めて捨てることを検討し、うだうだ迷っていよいよ機が熟したと感じたら捨てるタイプ
どちらにも購入した際のストーリーはあるけどそれは写真に撮影しておけばいつでも思い出せる あまり物を買わない性格なのでいざ買う時は大体それなりの動機とかストーリーがあって、捨てる時はそれもまるごと捨ててしまわないように写真に撮ることが多い
買って十年か二十年経っている、ほぼ使ってないビーズクッションとぺそぺそになっているふわふわクッションを捨てる決意をする 保管にどうしても場所を取るし、場所をとるだけならまだしもほこりステーションになってしまうので……
「たほいや」という単語が本来の(いのししを追い立てるための小屋、という)意味で実際に使われている文例が出てこないので存在を疑っている 誰かが一度本気で調べて結果を公表した方がいいと思う
予報によると月曜にいきなり気温が下がるらしい 突然切り替わると体調がアレだけどすっきり衣替えができるのは助かる
何となく暑いなと思ったら窓開けてなかった 逆に言えば窓開けなくてもなんか暑いなくらいのレベルで済むくらいにはなってる
公的機関を装った雑なスパムの文面を見ると原産国ではこういう感じなのかなぁと思ってしまう
こんなに書くなら日別のアーカイブにするかとも思うけどそうすると意味ない気もする 日をまたぐと別ページになってしまうけど意識としては別にページをまたぐような変化はしてないわけだし 静的生成である以上はどこかで区切らないといけないのは確かだけど でもJavaScriptは使いたくないしなあ
作りたくても作れないものというのはキーボードとかマウスとか 基板とか
最近数百円か数千円ならお金で何とかしてしまいたいという悪い心が芽生えているような気がする 作りたくても作れないものは当然買うけど自分で作れるものやあまつさえ作りたいものに対する作りたい欲がそれに飲み込まれてしまわないようにしないといけないなと思う 創作に対するモチベーションの減衰ってそういうところから来る気もするので
いわゆる大工さんとかもいい意味でヤバいと思ってるもん 「そこに穴開けて問題ないと確信できるのすごい!」とか「これぐらいの負荷なら折れないから大丈夫とかアドバイスできるのすごい!」とか
きっとこの不安は(中途半端に)JavaScriptを知ってるからなんだよな 何も知らなければ画面が遷移しようとしなかろうと謎技術なので 電子工作系について何も知らない私が「電気とか触ったら感電して死にかねないのに、死なない方法を知っていて、しかもいろいろ作れるのすごい! 修理もできるのすごい!」とか思うみたいに
サーバーに限らず扱うものの重要性が高い管理画面はAjaxではなくて画面遷移がいい ネット銀行とか
あとAjaxだとアドオンとかでDOMが加工されると思わぬ問題が起こりそうな気がするというのもある 広告ブロッカーとかシンプルに要素を削除しちゃうしブラウザーによっては想定外の属性を勝手に挿入したりもするし 処理エラーになって中断されるならいいけど意図しないデータが消えたとかなったら一大事なので
仕事ではエックスサーバー系を使ってるんだけどサーバーパネルは前の方がよかった 例えば一覧の中から設定を変更したい項目を選ぶとその直下に設定領域が挿入表示される感じなんだけど、一覧と設定領域とのコントラストが効いていないのと一覧の他のドメインも普通に見えている状態なのとで違うドメインを操作しようとしてないかとずっと不安 設定領域をもっと強調するかモーダルウィンドウ風にしてくれればいいなあ
三洋電機ってコールドスリープ状態だけど会社としてもまだ存在はしてるんだ 知らなかった
ラジカセが壊れたのでなんとかしてくれと言われて見てみたらボリュームが最小になっていただけだった 2008年に買ったらしいので18年目 SANYO
カートリッジかカードリッジかあやふやだったので調べたけどすっきりとした覚え方は得られなかった このままではずっとあやふやなまま生きることになってしまう
予防法として週一とか月一でプリンターの電源を入れるだけでも(少しだけヘッドクリーニングされるので)いいらしい でも何か目的がないときっとやらなくなるので月一で印刷する何かがないか探している
12時間以上放置してテストパターン印刷してみたけど昨日と同じで、ヘッドクリーニングしてみたら若干改善して、あとは何度か印刷したらなおった つまり放置は効果あった 最初の2回くらいなぜか右下にべっとり汚れが付いたのでびっくりしたけど3回目くらいで全くつかなくなった
調べたところ12時間ぐらい電源を切って放置しておくと改善することもあるらしいので明日夜まで放置する
買ってそんなにしてないインクジェットプリンターのイエローとマゼンタが出なくなった でもこういうのって実は買って結構経ってるんだよなと思って調べてみたら2021年6月に買ってた 長いとも短いとも言いがたい
三連休終わる 最初の一日は集中して取り組めたけどあとはほぼ家のことに費やしてしまった でもあと何十年も経たずに自分のことしかできなくなるんだからいっかと思っている 昔は嫌だったなあ家のことに時間使うの
今なら好きになれるかもと思って動画見てみたけどやっぱり苦手だなカブトムシ 何考えてるかわからないし……
「(国名)オオ(動物)」があるだろうなと思って、オで終わる国名を調べた結果「ボルネオオオなんとか」は語呂がいいなと思って、南の内陸っぽいからオオカブトとかかなと思って「ボルネオオオカブト」と検索したら本当にいた すごい こんなところで運を使いたくない
本当にどうでもいいことなんだけど、母音が三つ重なる単語を探したところ「ボルネオオオカブト」を見つけた で「ぼるねおおおおかぶと」を変換したら「ボルネオオオカブト」で出た 感動した
つまり言葉でいうと「母音が末尾以外で3つ重なっている時、1つ多いとみなした場合の変換候補も(比較的上位に)用意される」ということだろうか どういうアルゴリズムなんだろう
母音以外ではならない 「いなななき」「さささやき」「かたたたたき」は「嘶き」「囁き」「肩叩き」にはならない
関西でいいねを意味する「ええやん」の意味で「えええやん」を変換しようとするとまず「え/ええやん」が出て、次に区切りなしの「ええやん」が出てくる
「たいいいくいいいん」は「体育/委/委員」になってしまう これはまあわかる
「お」以外もだった 「はいいいろ」「くいいいじ」は「灰色」「食い意地」、「こうううん」「そうううつ」は「幸運」「躁鬱」、「れあああーす」は「レア/アース」に変換できる でも「こううう」は「降雨/う」になる
「おおおかみ」は「大女将」「狼」のどっちになるかというと、「お/狼」の次に「狼」に変換される 「大女将」は手動で節を「おお/おかみ」に区切らないと出ない そもそも単語として辞書にないのかも
「おおおぜい」は「大勢」、「おおおさか」は「大阪」、「しんおおおむら」は「新/大村」に変換される これって何なんだろう 気を利かせてくれてるのか、それとも私の知らない何らかの日本語のルールに則ってそういう仕様にしてあるのか
執筆してたら面白いことに気づいた Windows11のデフォルトのIMEを使ってるんだけど「おおおい」を変換すると一発で「多い」と変換される 「お多い」ではなく「多い」 余計な「お」が無視される
初日にして更新頻度下がってないじゃないか まあいいか
出荷情報見たら10日の朝に受付・発送したことになっている 本社的には受付当日に配達完了はしないスタンスだけど、現場としてはそうしないと仕事が滞って困るので小技を使って二日かけているように見せている みたいな事情があったら面白いな 面白いというかなんというか
確実にあると見込まれる分は先に送り状番号だけシステムに登録してるみたいなことなのか、もう21世紀の四半世紀も終わりに近いんだから時空だってゆがむさということなのか
11日の深夜1時くらいに注文したネットショップの荷物の出荷情報がもう来たんだけど発送済みの日付が10日になってる 時空のゆがみが起こっている……?
自分で言うのもなんだけど休日のこの時間帯から執筆するの珍しい 早いという意味で
今年初のカネタタキ
明日からの3連休は集中して執筆したいのでここの更新頻度は意識的に下げるつもり
プログラマーには好適、小説家には不向き 短距離用であってマラソン用ではない感じ
二十年くらいメカニカルキーボードを使っているんだけど昨日から黒軸を数年ぶりに試している やはりキーの戻りが速いと入力速度も上がる そしてやっぱり重い 何時間かやってると指や手の筋肉が少し疲れる感覚がある この重さがほしい時はあるけどずっと使うのは難しい
「一度返信したメールの送信先はアドレス帳に自動登録されるので、アドレス帳に登録されているアドレスを迷惑メールにしないフィルターをかけておく」という技を自力で編み出した まともな会社なら入社した午前中に教えてもらえそう
長崎くんちは演し物がテレビ中継されていて最初から最後まで真面目に見てみたいんだけど何かとタイミングが合わない と思ったけど日付固定で平日のことが多いわけだからそれはそうか
下旬と言われても、と思って調べたら「上旬・中旬・下旬」と分けるのが暗黙の了解で「上旬・下旬の可能性がある」と思っているのは私だけだったらしい そうかなあ
てことは保管していても突然生き返るのは望み薄だな 最後の1本もそう長くないはずなのでみんなそろったら廃棄しよう
「最も負担のかかる使い方をすると190回くらいです」とか書くわけにもいかないんだろうなあ 商売は難しい
充電の件、おかしいなと思って調べたら(詳細は省くけど)公称は1800回だけど、ほぼ空になってからフル充電する使い方だと190回くらいで使えなくなるらしい 感覚的には一致してるので腑には落ちた
充電回数は1800回らしいけど2021年6月に買っておそらく150回くらいしか充電してない 使い捨てより安上がりだったのは確かなので損はしてないけど
4本セットで買った充電式EVOLTA(単3型)の4本中1本が先週、2本が今日活動を終了してしまった 充電器に取り付けると1秒に2回点滅するのをずっと繰り返している 念のため保管しておくので突然生き返ってほしい
液体蚊取りの電源切り忘れてた 12時間くらいのタイマーのついたコンセント買うか デジタル式は逆に扱いづらいのでダイヤル式のやつ
「燃えるキリン」という作品名ってすごいなと思う ここまでコンパクトなのに異様な雰囲気を醸し出せているあたりが
一切落ちなくなったはさすがに嘘 落ちてはいる こそげ取ったらあの小さいコーヒースプーン2杯分ぐらいにはなる でもチーズが薄くなったのはこればっかりは本当 薄くなった当初は本当にその技術に感心したしこれでフィッシュバーガーと合わせるチーズとして適格だと思っているのかとびっくりしたもん
袋の底に一切落ちなくなったモスバーガーのミートソース 技術の粋を集めて薄型化されたフィッシュバーガーのスライスチーズ そういったものを想わずにはいられない
ちなみに私はそれをちらちら見ながらバーベキューフォカッチャを食べていて、だぶつくぐらいソースが多くて最後まで一体化させて食べることができずなんなんだこれはと思いつつ最後はソースまみれになった手でキャベツとソーセージをつまんで食べていた
モスバーガーの隅の客席でアルバイトの面接をしていたあの青年はその後どうなったんだろうかとふと思い出した どう考えても接客が得意でなさそうだったので 今こうやって何の前触れもなくふと思い出すくらい得意でなさそうだった でも今の子って雰囲気がそうでも意外とできるんだろうなとも思う
あるモデル事務所のサイト見てたら在籍者一覧のカテゴリーが「Women」「Men」「Ladies」「Gentlemen」てなっててどういう区分なんだと調べたら年齢だった そんなもんなんだろうかと思うけど確かに分けるとしてLadiesでない女性はどうするという話になるのでまあそんなもんか
キースイッチをホットスワップに変えてもらって、Winキーのアイコンが古いので今風の直線的なやつに変えてもらって、キートップのフォントがステンシルっぽいのは変えても変えなくてもいいけど、価格はあんまり変わらなければいいな
ARCHISSのProgresTouch RETROがどこもほぼ売り切れてるみたいなんだけど何なんだろう CherryスイッチがMX2Aになったからそれに合わせてリニューアルしようとしてる?
キーボードを変えたいと思ってるけどとりあえず今日と明日必死にタイピングしてみて本当に必要か考えようと思う 意外と高さとか位置を調整すれば何とかなりそうでもあるので
高校生か大学生の頃に買った両面テープ(幅15mm・長さ6m)をついに使い終わった 接着剤で完全に固定してしまう前に両面テープで様子見だ、という私の優柔不断な工作フローに欠かせない存在だった
あと1/4年で1/4世紀終わるんだなあ
芯に薬液がじっとり染みている こんなのぶっ放したらとんでもないことになるぞ感がある
初秋、液体蚊取りをとりかえる(現代自由律俳句)
ダークモードで非アクティブウィンドウの境界が分かりにくすぎて我慢の限界を超えていたところ「cute-borders」という常駐ソフトを見つけたのでインストール 非アクティブの枠線を白にして完全解決した 困った末に高コントラストテーマを試してたくらいなので助かった
なんか最近は週末の夜にぐずぐず雷鳴るなあ 時空乱流だろうか
配達員を示す丸は最大ズームで直径50m弱分くらいになるしぶっちゃけ中心点がピンポイントだったので相当な精度で特定可能 目新しくてテンション上がるけどリアルタイム実況は避けた方がよさそう
配達終わって案の定マップ消えた 荷物はすでに手元にあります よかった
もしかして、というかおそらく配達が終わったユーザーの画面からはマップは消えてしまうだろうということに気づく じゃあ自分より後に配達先があるかはわからないか
近づいてきてる 明らかにこっちがわかってる もしこれが人食い怪物の現在位置がトラッキングされてる状況ならきっと私は特別に認可された家庭用ライフルを握り締めつつ動悸が収まらなくて吐き気を催してる状況だと思う だって実際は人間なのに普通にどきどきしてるもん
ちなみに自動更新はされるけどたまにF5で更新すると自分と配達員さんの2点がちょうど収まる縮尺で表示してくれるっぽい
それはそうと着実に向かってきてる おもしろい あと大村市に入ったからか「あと何件後」という表示が「お客様のお届け先へ向かう前に、他のお届け先に配達しています」に変わった やっぱり具体的数字をSNSで書かれると特定されるからというようなことだろうか 考えすぎ?
というわけなので日時はずらします さすがに大村市でAmazon利用者は私だけではないはずなのでこれで特定不可能なはず
でもこれってよく考えたら、SNSとかで「大村市って私だけかも」みたいに発信すると、配達員さんに「この日の大村市はこいつだけだから住所と名前はこれだな」って特定される可能性あるな 私の投稿がリアルタイム反映じゃなくて助かった ある程度たまってからボタンを押して反映されるようにしてるので
30秒ごとぐらいで自動更新されて配達員さんが少しずつ動いてるのがわかって楽しい こういうのって当の配達員さんは意外と知らなかったりするので私のところに来たら「上! 上!」て教えてあげたい と思ったけど置き配だった
Amazonの配送状況の確認ページ見てたらいきなりマップが表示されて、私の配達先の位置と配達員の人の現在位置と何件後くらいになるかが表示された 毎回諫早から来てるみたいで大村への荷物がもし私だけだったらどうしようとか思ってたので今回その真相が明らかになるかも
対面だとインターホンが鳴るけど置き配だとなるだけ他人の目に触れる前に回収したいという不安感、何度も配達完了の通知が来てないか確認してしまうそわそわ感、届く物品への純粋なわくわく感、そういったネガティブ・ポジティブが表裏一体となりがちな現代社会的意識を、留守ではないのに置き配を指定してそれを待つという極めて現代的なコンテキストで浮き彫りにした一句です
待てば来ない置き配(現代自由律俳句)
まあまあ暑くなってきた でもこれがピークならエアコン点けなくてもいけそう
ていうフォントベンダーとブラウザーコミュニティーとの見解の齟齬があって一年半動かず、もう仕方ないからひとまずブラウザー側にパッチ当てるよとなったのではないかと勝手に想像してる
「Yu Gothic UIは既に文字間も文字幅も詰めてあるのに、元になっている游ゴシックのhalt機能を引き継いでしまっているために、不必要に字詰めされてしまっている」という話になっている でもfont-feature-settingsを指定していない部分でもそうなるので、私には「(Yu Gothic UIでhaltが使える使えないとは別の話で)かっこ記号だけ自動でhaltが有効になってしまっている」状況のように見える Firefoxではfont-feature-settingsを指定しない限り再現しないし
修正というか、バグトラッカーを見る限りでは「本当はフォント側で修正されるべきだけど、それまでの間はブラウザー側でパッチを当てます」みたいな感じで書いてある
Yu Gothic UIでかっこ記号が隣り合うと重なって表示されるやつ、次のバージョン141で修正されるらしい 割と待ってた 個人的に作って使ってるツールがVivaldiでずっと症状が出ていたので
2カ月振りくらいにエアコン点けずに寝る
かつては内容で勝負してた でもある時期を境に脅迫的な内容とかサービスの通知メールになりすますのが主流になってがっかりしたのをなんか覚えてる どうせ送るなら昔みたいに荒唐無稽で面白い内容にしてほしい
あとなぜかは知らないけどやたら直接的で下品な内容が増えた でも別の見方をすればこれからは何かになりすますのではなく内容で勝負していくという方針を固めたともとれる
毎朝思うけどスパムの送信元の表示名がAEONとかAmazonとかANAとかAppleとかAでまとまってくれてるの助かる
朝起きで秋の肌寒さだと思ったけどやっぱり昼は暑いな でも朝が肌寒いというのはもう秋だと思う
今朝、軽く振ってしばらく待つタイプの缶を場に誰もいないことをいいことに常識外の振り方をしてしばらく待って開けたら炭酸のごとく噴き出したことを思い出した
ハイチュウの中に入ってた粒の件、そういうタイプのやつが10年ぐらい前からあったらしい 自分で手に取ったことがないので知らなかった
今日はまじめに仕事しよう 何というわけではないけど気持ちよくサボるには徳を積まないといけないみたいなこと
と思ってもう一つもらったのを今度は口に入れる前に観察してみた 劣化かもしれないと思い直した でもまあもうどっちでもいい
劣化でそうなってるならこんなに完成度高いざくざくではない感じがするので多分そういう仕様のものなんだと思う
もらったハイチュウの中に何だかざくざくした粒みたいなものが入っていて噛むのが楽しくていいんだけど、そういう仕様のものなのか、時間経過で意図せず糖分が結晶化しているだけなのか判断がつかない
後追いコールドスリープ詐欺というのは「あなたもコールドスリープして21世紀の伝説のアーティスト・Perfumeの復活を見届けよう!」「Perfumeが復活したら弊社が責任をもって起こします!」という宣伝文句でお金をだまし取る詐欺のこと それっぽいカプセルに入ったら冷気による仮死状態ではなく温かい生コンクリートが提供される
昨日知ったけどPerfumeが年末をもって「コールドスリープ」するらしい 言わんとしていることはわかる でもコールドスリープが実用化されると後追いコールドスリープ詐欺が流行りそうだという事務所の鶴の一声で「無期限休止」にトーンダウンするのではないかとにらんでいるのよ
何か月かに一回Amazonの受け取りスポットが増えたというメールが来るので書かれているリンクからマップを見てみるんだけど、どれのことなのかちっともわからない
大人がよく「サンタクロースはいない」と言っているのは「最近会ってないからなんとなく」というだけの話であって「最近会ってないからこの世にいない」と言うのはおかしいし「大人には見えない」みたいなのもおかしい
いいかげんPDFへのリンクのあるページに「Acrobat Readerが必要です」と書くのは古いんじゃないだろうかと思うけど、暗に「Adobe Acrobatで作ったPDFなのでAcrobat Reader以外で読んで爆発しても知らないよ」と言っているのだとしたらそれはそうだなという気もする
お風呂の後、扇風機の風量が最大でなくなったのでこれはもう秋
「発行後5分経過すると利用できなくなる」と書いてある認証URLが送られてくるメール、ヘルプを見たら「メールが届かない場合は10分程お待ちください」って書いてある
蝉が一分くらいだけ鳴いた 今日じゃないなと思ったのかもしれない
そういえば昨晩は和風のおしゃれな丸いライトみたいになってるほおずきの木の夢を見た 秋が深まると風にのってふわふわ飛んでいくんだって 実の部分が球の中心にあったけどどういう構造だったんだろう
正解はXXNZだった 前買ったやつが点対称ではなかったのでわかったんだけど、そもそもキャップを底面にして立てて置けばそう読めることに気づいた 自力で解が出せた可能性もあったのでちょっとくやしい
開封した口内炎軟膏のチューブの末尾の折りたたまれた部位にロット記号的に「ZNXX」と書いてあるんだけど、点対称なので「XXNZ」とも読める 部位が部位なのでどっちが正しいか本当にわからない さらに言えば90度回転でも横長だけど読めるし
「脚光を浴びる」って「脚を照らされる」というよくわからない言葉だなと思ったけどスポットライトを全身に浴びて「脚まで含め全身を照らされる」ってことか
連休が終わったショックでカップ麺を食べた 久しぶりだったのでこんなに塩辛いものを食べたら病気になるのではないかと思った
とかいいつつ明細をダウンロードしたりかわいい藻類の写真を見たりして時間が経過する
ここまでやればいいでしょ的な状況にはなったのでこれで気兼ねなく執筆できる
外出して帰ってきた もう夕方だし今日は仕事しよう で来週平日どっか一日執筆にあてよう
まあそれはそれとしてやっぱり4位というのは違和感はある
人口でサンプル数を割れば何人を代表した意見なのかがわかる 大村市(22サンプル)は1/4522、7位の明石市(66サンプル)は1/4642、10位の福岡市(408サンプル)は1/4092 サンプル数22だから大村だけ信憑性に欠ける、とまではいえないかも
大村市が日経BP調べで「住みよい街」全国で4位に入ったらしい でも上位3位の東京都はサンプル数116~182くらいあるのに大村市は22 20以上のサンプルが集まった都市が対象らしいけど、20でOKとするのはちょっとアバウトすぎないだろうか
体力が有り余っていたころは「やるなら全部やって平日に楽する」だったけど体力がなくなってからは「ここまでやれば平日の私が何とかするでしょ」で調節できるようになったのはよかったかもしれない でも「何とかするでしょ」の向こう側に「何とかできなくてもそれは上が悪い」という意識もうっすらあるのを否定できない
連休中にまで気をもみたくないから残した仕事してる 全部やるつもりはない 全部やると逆に平日になってから会社に対して過剰に敵意を抱いてしまうので、今日外出するまでの間だけ
私にとって最初の椅子はたしか母親の腕 実際は違うかもしれないけど「いいじゃん」と思ったのはたぶんそう
「エルゴノミクス(人間工学)チェア」て言うけど、ごく普通の椅子も人間工学の結果じゃないんだろうか なんだったら公園にある丸太の腰掛けだって人間の平均的座高を考慮しているわけだし
窓を締め切ってこれでよしと席について作業を再開し、肝心のエアコンをつけるのを忘れていたことに気づいて立ち上がる なんだか怖くなってきた
あまりにやる気が出ないのでAIとしりとりしたら五手目で「きりん」とか言ってくる おまえもやるきないか そうか
仕事の山を越えてやる気が失せている もうさぼる元気もなくただ中空をぼんやり見てなんかいいことないかなとぼんやり思ってるだけの阿呆の極みみたいになってる
そういえば昨日は深夜一時半くらいに月食を見た 普通に月が欠けている感じにしか見えなかったのでこんなもんかなあと思いつつ寝たけど、今日夜空を見上げたらほぼ満月だったのでああ昨日は月食だったんだなあとわかった
初めて新5000円札を手に入れた ホログラムの一番下のエリアで2つの花の絵が90度回転するように移動して楽しい ピン札ではないけど保管しとこう
Amazonとヨドバシドットコムで容量違いのパッケージの1個あたりの価格を付与されるポイントまで加味して計算し尽くし、最も安いと認定したものを注文する どう考えてもその時間分のコストの方が高くついてる
いや、それこそ.htaccessでリダイレクトできるわけだからそういう理由でicoに限定しているわけではないのか
もういいかげんフォールバック的にfavicon.pngやfavicon.svgも自動で拾ってきてくれたっていいじゃない、と思うけどicoだからこそ自動で拾ってきても問題ないのかも(svgはスクリプト埋め込める)
faviconはicoにしないと自動で読みに行ってくれない、変換ツール探すの面倒、と思っていたけど、そういえば.htaccessとかでpngファイルにリダイレクトしてしまえばいいんだと気づいた
ページ表示で即生成、アドレスバーのURLにGETクエリを入力してアップロードだった自作静的生成ツールにやっと「生成」「アップロード」ボタンがついた
旧札まだATMから出てくる ほとんどピン札に近いのすらある 前回と違って電子マネーがあるから新陳代謝が遅いのかも
phpのループで抜ける階層の数を指定できるって知らなかった break 2;で二重ループから即抜けられる 知らないこといっぱいあるな
うん、黒だな
白ベースに変えてもう黒がやっぱいいなと思ってしまっているけどとりあえずしばらく様子見る
サイトも白ベースに回帰してfaviconも白ベースにするかという気分になっている 白というより生成(きなり)色っぽくして、まぶしくて見づらいとかいう話ではなく、これで見づらいようであればそれは眼精疲労なので休養を取るべきという解釈にすればいいかも
faviconというものをどうするのが正解なのか何年たってもわからない わかった気になれるのは動作確認デバイスを網羅できる人だけなので、本当にわかってると自負できてる人はほとんどいないのではと思う
せっかくなのでPageSpeed Insightで100点をゲットする 100点になりえないCMSで仕事しているのでプライベートでやるしかない
火曜日の朝に窓開けられないくらい雨が降るの珍しい
いよいよめがねのレンズのコートの小さい点みたいなはがれが目立ってきた いつ買ったのかわからないくらい前だけど限界かも
やっと公開 とりあえずこれでひと段落ということにして執筆に集中したい
記念すべきウェブサイト公開のタイミングでにわか雨降ってきた むしろいいかも
逆に言えばそういう何気ない動作にもちゃんと対応しないと対応しないんだという驚きがある あのふとましいケーブルの中に一本一本筋が通っているわけだ 詳しい仕様は知らないけど
昨日書いたDisplayPortケーブルの件、壊れたと思いきや実はそういう仕様のケーブルもあるらしい 短すぎてろくに使ってなかったので気づいてなかっただけかも
HTML5からはid値が数値で始まっても仕様的には問題ないらしい なので数値だけにしてみた
「可もなく不可もなく」ってよく考えたらよくわからない言葉だな
いいかげんサイトを公開可能なレベルにしようといろいろ書き直したりコード直したり
24時間テレビをやっていることに今気づいたので昨日「24時間表記より12時間表記の方が好きかも」と書いたのは偶然であって決して「24時間テレビではなく12時間テレビを2回にしろ」という主張ではない
Lorem Picsum というダミー感高めの写真を任意のサイズでランダムに配信するサービスを知る でも負荷がすごいことになってるのかエラーになるとずっとエラーになる
もしかしたら24時間表記より12時間表記の方が好きかもしれない
シマウマって白地に黒い縞模様だと思ってた 逆だった
40年間、本当に北海道札幌産のポテトを使ってるからサッポロポテトだと思ってた しかもよくある「最初はそうだったけど今は難しくなったから」とかいう話ですらなかった
css変更するたびにstyles.css?ver=0.xとか書き直してページを全生成しなおすのサーバーに負荷かかりそうと思っていたけど、出力ディレクトリ以下のhtmlファイル内の部分文字列を上書きするスクリプトを実行すればいいだけだった それも負荷かかるといえばかかるけど
目薬の蓋に開封日を書くことにしているんだけど名前記入用の油性ペンで狭い領域に「0818」と書くのと「0828」と書くのとではなんとなく「0828」の方が難しそうに感じるが、「0828」の2は8を書いた曲線のキャッシュを流用してなんとなく書けるけど「0818」は1を書くと8の曲線キャッシュがリセットされてしまうのでむしろ「0818」の方が難易度が高いのではと思った
デザインと仕様書で実現すべき機能が一致しておらず完全に気持ちが折れたので今日はもう終わる
instagramと入力するたびに不安になる 「insta」の次に「n」を押したい反射をこらえつつ「g」を押すので
午前からずっと考えてたんだけど、イラストレーターはAIに学習されて似た画風の絵を生成されること自体に忌避感を抱くのは当然として、しかもそれをやってるのが血が通わない非人間であるというのが特に嫌なんだと思う 逆に自分を完全に模倣する生身の人間がいたら(嫌は嫌だけどそれよりも)むしろ何か運命的なものを感じると思う
Cloudflare Turnstileのためにアカウント取得 仕事上特に必要としてこなかったので疎いんだけどAIによる学習(ボットによるクロール)を禁止するオプションがあってそうだなあと思う
やっぱり白ベース背景は余白の大きいデザインだと明るすぎる気がしてきた 一旦また黒ベースにしてみる
大学のサークルについて検索してたら某大学に「狩り部」というのを見つけてモンハンとかいうやつかな? と思って見たら本当に野生動物狩ってた ジビエとか獣害に関する活動とか
ボンタンアメを手に入れた ンって扇形の一部を消せばンになるんだという驚きがある タとメの類似性 アの芸術性の高さ
さくらのレンタルサーバのメールボックス仕様に苦しめられる午後
どしゃどしゃと雨が降ってきたので天然の光を求めてカーテンを開ける
月曜日、すぐに対応が必要なタイプのお仕事ばかりが現実的でない量降ってくる
ネットショップで買った丸善のPROFITささみプロテインバーが想像以上に大きくて笑ってる 昼食を用意できなかった日はこれを2本食べてしのごう、とか思ってたけどそもそも2本食べられるサイズ感ではない
休日の午前中を犠牲にしておもしろい夢を見たので長文の方にまとめる
仕事ではキリがないので320px幅までしか対応しないけど趣味では250pxくらいまで確認してる それができるコンテンツだというのもあるけど実運用上はブラウザーの横にツールバーみたいなのがつくかもしれないしめちゃくちゃズームして読む人もいるかもしれないし
ダークモードに関してcss調整中 背景を黒にするとどうしてもアプリケーション的なテンションで見てしまうので白ベースでぎりぎりまで明るさを抑えた感じにすればいいかとなっている
もしタイムマシーンがあったらどんな手を使ってでもCSS作った人に行コメントを実装させる 今となってはSCSSがあるからいいだろとかそういう話ではない こういうのは最初が肝心だから
曇っていて涼しめ(涼しいわけではない)なので窓を開けている エアコンをつけるかちょうど微妙
連休明けの街は基本いつも通りだったけど道端に二、三個の爆竹の赤い燃え殻が落ちていて夢の跡感があった
最近の投稿
突然できた公園のような場所
イオン大村店あたりをGoogleストリートビューで見ていたら、その商業地帯一帯を管理している不動産会社の社屋がなくなっていた。特別に関わりがあったわけではないが、情報のやり取りで少し接点があったのと、社名もユニークだったので覚えていた。どうやら昨年、どこかの会社に事業譲渡して解散したらしい。
社屋は、管理している商業地帯一帯の領域内にあった。ショッピングモール、電器店、スポーツ用品店、スターバックス、結婚式場、そんな賑やかなエリアの中にぽつんと場違いに存在する、ごく普通の二階建ての社屋だった。それが消えている。しかし更地になっていたわけではなく、なぜか公園になっていた。
ただ「公園」と言い切ってしまうのもちょっと違和感があって、まず地面は芝や土ではなく舗装用のタイルが敷かれていて、数本の木が植えられているが、設備といえる類は何もない。木のうち一本を囲うようにベンチがあるのだが、そもそも入口はチェーンで封鎖されていて、一般に提供されている感じではない。その傍らにおしゃれなステンレス風の立て看板が設置されているが、ここが何という場所なのか、誰が管理しているのかなど、何も書かれていない。まるでのっぺらぼうのような公園だ。
普通に考えると、この場所は現在事業譲渡先が権利を有しているのだろうけど、なぜわざわざ公園にしたのだろう。更地のままより公園らしい見た目にしておけば固定資産税を低減できたりするのだろうかなどとも思ったが、仮にそうであっても、そもそも公園を作るのだって相当な金がかかる。長い目で見れば効果があるかもしれないが……。
そうやって違和感をずっと抱き続けていたところ、ここが私有地ではない、つまり市の土地である可能性に思い至った。ここ一帯はもともと存在した地面ではなく、大村湾の一部を埋め立てて作られた商業地なのだ。不動産会社が土地一帯の権利を有しているわけではなく、権利は市がずっと持ち続けていて、管理をずっと委託されていたという関係だった可能性がある。
そうであったなら、なくなった会社の跡地の権利は事業譲渡先ではなく市にあり、市はそこを公園的なスペースにした……という流れが想像できる。都市計画上、必ず一定の割合で公園を作らないといけないというような決まりを聞いたこともあるし、どこかに作らざるを得ないならここに作る、というくらいの温度感で作られたのかもしれない。
上記はあくまで想像でしかないが、少なくとも譲渡先の企業に「空いた土地にはとりあえず公園を造る」というポリシーがあるから、というようなほんわかした理由ではなさそうだ。入口にあるのっぺらぼうの看板にはそのうち「コミュニティスペース」とかいう当たり障りのないふわっとした名前が書かれるのだろうか。
ふとアップルもストリートビュー的なことをやっているという話を思い出したのでマップにアクセスしてみたところ、それにあたる「Look Around」は使えなかったものの、マップの航空写真はすでに公園になった状態のものになっている。Googleマップと比較し画質がクリアであることにひとしきり感心しつつ、私は2023年から今までに何が起こっていたのかをほぼ確信した。
その確信のままGoogleストリートビューに戻ってよく調べると、2023年12月の時点では旧社屋がまだ存在するが、その敷地の右奥の方に新しい建物がある。つまり会社は事業譲渡よりも前に新しい社屋を造って、そこへの引っ越しを進めていたようだ。そして2024年6月には旧社屋がなくなり公園造りが始まっているが、それから半年程度で事業譲渡が行われ、会社は解散している。2025年5月には新しい社屋のドアのガラス面にそれらしい張り紙が一枚されているのを確認できる。
公園と社用敷地は低めの柵で分けられており、直接行き来はできなさそうだ。アップルのマップの航空写真を見ると、タイルが敷かれた公園とは対照的に、社用敷地の方は社屋とほぼ同じ面積のエリアが芝生に覆われて緑化されている。会社規模を拡大する際の用地として考えられていたかもしれないが、今は裏庭のようなもので、夏になれば社員がバーベキューでもするような光景が想像できる。しかしそんな季節は1回だけ、ないし一度も訪れなかったかもしれない。
事業譲渡の話を進めつつも新社屋を造る、というのは流石に考えづらいので、新社屋で心機一転再スタート、とした後に事業譲渡の話が進んだと考えるのが自然だろう。つまり最も可能性が高いのは「新社屋への移転完了後、旧社屋エリアを市に返却したタイミングで事業譲渡の話が持ち上がった」というシナリオだ。実際に事業譲渡をするほどの状況だったわけで、これならすべて辻褄が合うように思える。
せっかくの新社屋は譲渡先会社の大村営業所ということになるのだろうが、駐車場にもチェーンが張られドアにも紙が貼ってある以上、常駐的に利用されているようには見えない。新しい社屋がこれではもったいないので、もし売られているのならどこか買い取ってほしい。
最初の方にざっくり書いたが近隣にはスターバックス、星野珈琲店、コッペ田島(コッペパン専門店)、ヤマダデンキ。自転車があれば数分で行ける範囲にイオン大村、ダイソー、セカンドストリート、スシロー、ガスト、濵かつ(リンガーハットがやっているとんかつ屋)、眼鏡市場、中古車のガリバー、市営の屋内プールまである。結婚したくなったらパークベルズ(結婚式場)もあるし、毎年8月1日には至近距離で花火大会を見られるおまけが付いてくる。
道路の向かいにはフタタ(スーツ屋)まである。ここまでくるともうビジネスパーソンのためにあるようなもので、金さえあれば何にも困らない。ただ唯一欠点を挙げるとすれば、その経緯上なかなか事業運が上向かなさそうな社屋ではある。
本筋からそれるので省いたが、会社跡地をGoogleマップで見ると、なぜか聞いたことのない政治団体の名前が表示される。どうやら不動産会社の社長が自らの政治団体を同じ所在地に登記していたようだ。これも5年くらい前に解散しているようなのでGoogleマップに表示されるのはおかしいのだが、こういった情報は編集権限を持っている人間が追加したり削除したりしているらしいので、それこそどこかの会社が新たなピンを立てようとしない限りは残ったままになりそう。
DisplayPortケーブルのラッチ
先週注文した、AmazonベーシックのDisplayPortケーブルが到着した。掌に乗るくらいのボール紙の薄い箱に封を兼ねたシールのラベルが貼ってあるだけで、箱自体には何の装飾もない。店に陳列されるものではないので中身が見えるパッケージにしなくてもいいし、表面にイラストを描く必要もないわけだ。
この製品にはDisplayPortケーブルのプラグ部分に大概ついているラッチ(抜けるのを防止するための爪)がついていない。引っ張られたときに潔く抜けてくれないと悲惨なことになってしまう気がどうしてもするけれど、実際ないとどうなのかを検証したくて選んだ。会社が買ってくれるのを利用しない手はない。
実際に端子に挿してみたところ、ラッチがなくても抜けてしまいそうな感じはなかった。ただHDMIと比べてプラグ部分が大き目でしっかりしているので、差込口が下向きだと、どうしても抜けていないか定期的に確認してしまいそうでもある。
そういえば懐かしのDVIやVGAにも、固定用に締め付けるためのねじが両端についているのを思い出した。DisplayPortのラッチは挿せば自動ではまるけど、ねじの方は締めないなら締めないままですぐ抜けるようにもできるという利点がある。
一緒にロジクールのWebカメラも購入。2000円でごく普通のビデオ通話環境が手に入った。ただAmazonに「壁紙ダウンロード付き」と書いてあったのに、どうすれば入手できるのかがよくわからない。実際にダウンロードしたというレビューも見当たらないのが謎に拍車をかけている。
DisplayPortのケーブル
職場で急にDisplayPortケーブルが必要になり、とりあえずは自前のを持っていこうと箱の中をごそごそやったところ、1mくらいの長さのがエアーキャップの袋に入った状態で見つかった。しかし過去の私が袋を止めるマスキングテープ部分に「DP 1m 接触不良?」とメモしている。
クエスチョンマークを付した理由を覚えておらず、そもそも捨てずに保管している理由も分からない。接続を試してみたところ、画像も音声も問題ない。しかしPCを放っていて自動でディスプレイの電源が切れると、マウス等動かして復帰させようとしても、PCがディスプレイを認識しない。
一度電源が切れた後に通信不能になるというのは、確かに理由がわからない。それ故の「接触不良?」なのだろう。ともかくこれでは継続的には使えないので、明日職場で働いてもらったら、輪廻転生の旅に出てもらおうと思う。
「これくらいの長さのDPケーブル買っといて」と誰かに言っておけばいいような整った職場ではないので、自分で選定しないといけない。おそらく選ばれるのはAmazonベーシック。可もなく不可もなく、という単純な理由。
なぎなた部の夢
なぎなた部に入部する夢を見た。私は武道場の横のほうに作られた、引き戸で仕切られた小さい部屋みたいなところに座って、つやつやした板の貼られた空間を眺めている。人は誰もいなくてがらんとしている。
ただなぜかその状況で、私は「なぎなた」という競技と自分とのミスマッチを早々に感じており、退部ってどうやってするのか調べないと、なんか紙を出すんだっけ、などと思っているのだが、そう思いつつも、通りかかったいかにも体育部なTシャツ姿の先輩が大きな声で挨拶してきたので、私も大きな声であいさつしてみる。
悪くないかもな、と思ったところで目が覚めた。
それだけの夢なのだが、私が通っていた学校になぎなた部はなく、もともと体育会系でもない私の人生に全く交わってこなかった競技なのに、なぜチョイスされたのかは本格的に不明。というかあの長い武器や防具、その他なぎなたを思わせるものは何一つ出てこなかったので、もはやなぜ「なぎなた部だ」と認識していたのかもわからない。
「悪くないかもな」と思ったのは確かだし、運動部や体育会系への憧れはないわけではないけれど、それは今会得している「テキトーにやる能力とやめる能力」があるからで、中学生当時は吹奏楽部で一年の半分くらいマーチングバンドをやっていてそれがほぼ明るい体育会系だったので、もうそれで一生分の「体育会系の自分」を使い果たした感じ。
その架空の先輩はシンプルにかわいかった。おそらく彼氏がいる。
席も場所もない夢
「席がない」「あるはずの場所なのに消えている」系の夢を見た。まず前段階として、私は親戚の男性に何かの場所と日時を伝えられているのだが、私があわてて大学ノートとペンを取り出すと「そうそう、メモを取らないとね」などと言われ、私はその人の妙に見下した態度が好きでなく、少し腹を立てる。
場面は変わり、あるホテルの中。大きい会議室くらいのスペースで、何かの食事会が行われている。私は結局メモをとれなかったのか、手に大学ノートを持ったまま、その親戚の男性からもう一度聞き出そうと機会をうかがっている。しかし当の彼は周囲と楽しく談笑しており、なかなか割って入るチャンスがない。
私はいらいらしつつ、いったんあきらめて席につこうとしたところ、自分が座れる席がどこも開いていないことに気づく。うろうろして開いているか微妙な感じの席を見つけて周囲に尋ねるもあいまいな返事。ふとテーブルの下を見ると何やら名前の一覧みたいなものが貼ってあり、どうやら皆それに気付かずに好き勝手に座っていた様子。会場が少しわちゃわちゃし始めたところで、私は積み重なったフラストレーションもあり腹を立てて会場を出て行ってしまう。
せっかくなのでホテルの中を見回っていたが、そろそろ状況が変わっているかも、と会場に戻ってみたところ、自分の席どころか、会場自体が消えている。そもそも雰囲気そのものが完全に変化していて、どちらかというと自分が戻ってくるべき場所を間違った感じ。
別の階に行っていたわけでもないし、そんなに遠くまで行っていたわけでもないけど、念のために別の階に移動して調べる。しかし見つからず、ひとしきりじたばたした後、私は皆と合流するのは多分無理なんだろうなと悟り、自力で一人で帰ろうと決め、ホテルを出て、公共交通機関に乗り、なぜか降りる。
うっすらリゾート感のある街をあてもなく歩いていたところで、携帯電話の存在を思い出し、見てみると7件とか9件とかの着信履歴。見るとそのうち一つが「みんなが共有したタイプの嫌さだったんだよ」という独特なメッセージで、わたしはそれを「あなたが腹を立てたのは無理もない、だから気にするな」という慰めの言葉と受け取り、ありがたいなと思う。
しかしそれで状況が変わるはずもなく、そのあとも何かしたような気もするが、目を覚ますと十一時を過ぎているわ、部屋はクーラーも扇風機もタイマーが切れて蒸し暑いわ、全身だるいわ痛いわ、寝れば治ると思っていた喉の奥の痛みも大して治っていないわ、休日で用事もなかったので特別な問題はないが、夏の動きやすい午前中の時間を台無しにしてしまった、というがっかり感ですっとんでしまった。覚えていてもそこまで大きい展開ではなかったと思う。
「席がない」「さっきまであった場所がなくなってる」というのは私の夢の類型でよくあるんだけど、最後に他の人から慰めが入る展開は新しい。しかし起床した今改めて考えると、慰めではなく「みんな我慢していたのに君だけ腹を立てて出ていったのはおかしい、君も我慢すべきだった」という非難だったようにもとれる。
このシーンは「これを『私』はポジティブに受け取ります」というシナリオありきで脳が作り出した内容だったんだろうか。それとも脳は単に場面を作り出して『私』に送出したのみで、『私』がどう思うかは一切関知していないんだろうか。もし前者なら『私』はあらかじめ決められた創作世界の中でじたばたしていたということになるし、後者なら夢を生成する脳の部位と『私』である脳の部位は違う場所だということになる。そして『私』の思考や行動のフィードバックを受けつつ、リアルタイムに次の場面を生成し続けている、ということにもなる。
何かで『人は世界の中に生きているのではなく、世界を自分の心の中に映して、その世界の中で生きている』というような話を読んだ。となると、普段『世界を心の中に映して』いる脳の部署が、ストレージに保存された記憶を勝手に使って世界を作って、それをあたかも現実世界のように『私』に見せている、というのはいかにもありそうな話だ。これは人生に興を添えるためではなく、夢を見ている際にしゃべったり手足を動かしたりする人もいるように、心は『私』を起きているかのように錯覚させることで、危機に見舞われた際に一刻も早く逃げ出せるよう復帰可能な状態にしているのかもしれない。
だとすれば、『私』がフィードバックした言動や思考をリアルタイム反映する必要もなく、単に『私』に提示されている一人称風の書き下ろしストーリーを、『私』は勝手に自分の言動や思考のように体験・ロールプレイングしているだけ、という可能性もある。というか私は見たことないけど三人称の夢というのもあるらしいので、むしろその可能性が高い。これなら「思っていることとやっていることが一致していない」「やりたくないのにやり続けてる」みたいなパターンがあることにも説明がつく。しかし一人称の夢と三人称の夢ではそもそも見るシステム自体が異なるという可能性もある。
夢が脳による創作ストーリーのロールプレイングなら、それを夢だと気づかずに最後まで体験してしまうのと、夢ではない現実世界を生きるのとはどう違うのか、という話でもある。よく夢日記をつけると夢と現実の区別がつかなくなって精神に異常をきたすとか言われるが、こういうことを延々と考えはじめると、そうなるのかもしれない。
このあたり、調べれば脳科学の研究成果とともにあっさり結論は出そうだ。しかしあえて調べずに頭の中で転がしていると何かアイデアが出そうでもあるので、あえて調べないでおく。
冒頭のくだり、普段は「メモを取らないとね」と言われても別に腹を立てることなんてないのだが、なぜかその時は自分の記憶力の悪さをやたら皮肉られているようで腹が立った。そういう親戚は心当たりがないので、おそらく架空の人物。
あとホテルは、どちらかというと大きめの旅館といったところで、もっと言えば学校のような雰囲気だった。どこまで歳を取っても学校というのはついてくるんだなと思わざるを得ない。
上書きモード
Insertキーいらないという人がいるけど、個人的には時々使う。しかし絶対に必要かと言われればそうでもなく、ウェブ系の各種コードを書く際に、行をコピペして連番部分を無心で入力する時に使うくらい。あとはInsertなので何かを挿入するホットキーに使ったりといった感じ。
そもそも大抵のソフトではデフォルトが挿入モードで、それを上書きモードに切り替えるのだから「Overwriteキー」の方が適切なのでは? と思ったら大昔は上書きモードの方がデフォルトだったとのことで腑に落ちた。確かに文字列処理的にも画面の再描写処理的にもそうっぽい。
高校生の頃は自宅にあったワープロ(ワープロソフトではなくワープロ)を使って文芸部の原稿を書いていたけど、確かにその当時は上書きモードの存在を謎だと思っていたのを思い出した。もしプログラムやコードを書く人生を歩んでいなかったら私もInsertキーいらない派だっただろうなと思う。
連休中、スパムが減る
迷惑メールが特にひどくなったのはここ数年間ぐらいだけど、この件はそのあたりからずっと謎に思っていた。お盆みたいに日本だけ連休のケースでも明らかに減るので、海外のスパマーも連休だからというわけではないのは予想がつく。
国内の会社のPCが踏み台にされているから(連休中はPCがシャットダウンされているので送信されない)という理由だったらおもしろいなと思いつつ調べたところ、「忙しい時に送った方がうっかりリンクを開いてもらえるから」ということらしく興がさめた。
むしろ休日には「午後からの会議の資料を送ります」的なメールでも送れば効果が挙がるのではと思ったけど、海外ではそもそも休日に仕事用のメールを見るなどという珍妙な価値観はないのかもしれない。
刺身たんぽぽ
そういえば最近刺身にたんぽぽが添えられているのを全然見なくなった。かつてはプラスチック製のそれが決まって添えられていたはず、と「パックのお刺身」と画像検索してみると、プラスチックのたんぽぽが乗ってるのはひとつかふたつぐらい。どうやら刺身たんぽぽは存続か廃止かの瀬戸際にあるらしい。
そういう意味では「刺身にたんぽぽを載せる簡単なお仕事です」というあのコピペ、求人の中で実在するフレーズだったのかは謎だけど「なんとなく必要だと思う、でも本当に必要かといわれるとそこまでではない」というあいまいな集合意識の中で成り立っていたお仕事だったんだなあ、となんだか感慨深い。
刺身たんぽぽって何かのトリビアがあった気がするけど何だったろう、と思って調べたところ、そもそもあれはたんぽぽではなく小さい食用菊で、天然の殺菌作用が期待できるのでむしろ必要寄りの存在らしい。教養と記憶力のない自分にがっかりした。ちょうど忘れるタイプのトリビアなので、数年後また同じことをしそう。
Windows Update後の再起動
PCを新調してから一か月、朝起きるとテキストエディターもブラウザーも常駐ソフトも全部強制終了して再起動が完了していて「そういう子だったね……」としんみりした。旧PCではいろいろいじってそうならないようにしてたかもしれない。
そもそも休止状態が解除されなければいいはずなので、とりあえず電源オプションで「スリープ解除タイマーの許可」をオフにして様子を見ることにする。ただなんとなくこれでは解決しないような気がすでにしている。
Windows Updateの実行を5週間一時停止して月に一回手動でやるのを考えたが、ウイルス対策まで月に一回しか更新されなくなるのは心もとない。その他あれこれ調べたり考えたりしてみたが、結局はもう観念して、
- 必ず週に一回PCをシャットダウンする(いつもはスリープか休止状態)ので、その際に手動でWindows Updateをかける
- 次に起動したときに1週間一時停止にする
ということにした。
私のように決まったルーティーンでシャットダウンするユーザーなら、その際に更新を適用してくれるのが一番都合がいい。そういうのを自動で検知して自動で設定してくれるような機能があればいいのにと思う。
車載モニタの故障
先週、車載モニタの映像が二重になり、かつ目立つ黒線が入る状況になり、特にバックカメラがまともに使えず大変危険なのでディーラーへの来店を予約した。なんとなく高くつきそうな予感がしたが、車に乗り始めてこのかたディーラーに任せっぱなしなので、安くで済みそうな他の店に行くという選択肢がない。
他の店をよく知らない以上自信をもって言えたものではないが、特別にサービスがいいとは思っていない。詰めの甘さを感じることも時々あり、かつて点検後にうっかりホイールの蓋を一つ装着しないまま帰されたこともある(なぜか座席の下にあった)。とはいえ決して悪い人たちではないのだ。悪い人だったら問題外だが……。
とにかく昨日がその予約の日で、ディーラーの駐車場にはもう前のめりで停めるぞ、と心に決めつつ車のエンジンを入れたところ、普段通りモニタが表示され、バックカメラ状態も問題なく、どう見ても直っていた。キャンセルしようか迷ったが、一時的に過ぎない可能性もあるし、念のため点検してもらおうとそのままディーラーへと赴く。
結果、配線を確認したが問題は見られないという診断で、次に再発したらモニタ部分の修理の見積もりを取りましょう、ということで話がまとまる。それなりに作業をしてもらったにもかかわらず請求はなかった。他の店を知らないので何の根拠もないが、つまりこれがサービスがいいということかもしれない。
好きで車に乗っているわけではなく、むしろ乗らなくていいなら一切乗りたくないし、そんな姿勢なので当然の帰結として運転も下手だ。世のため人のためにも早く免許を返納したい。仮に過失なく人を殺して完全に法律で守られても、人を殺したという事実を背負って過ごす人生はあまり楽しそうではない。
モードを切り替えるボタンをぽちぽちと押すといろいろと画面が切り替わる。オーディオとラジオくらいはわかるが、注意散漫になって危険なのでまれにしか使わないし、車載モニタ自体にも関心を持てない。今日「タッチには反応しましたか?」と訊かれてタッチパネルとしても操作できることを購入七年目にして初めて知った。
お盆前のにおい
今日は曇りがちで涼しかったので、昼ちょっと過ぎまでエアコンをつけずに窓を開けていたら、何かを燃やす秋っぽいにおいが漂ってきてなんだかよかった。
何を燃やしているにおいだったのか、これといって思い浮かばなかった。思い浮かばなかったというか、思い浮かぶどれとも少しずつ異なる。忌避感のあるにおいではなく、蚊取り線香の類ではなく、特別おいしそうなにおいでもなかった。
一番近いのは煙草のうっすらとした甘い香りだけどそれともやはり違い、結局わかりそうだけどわからないまま、その後は雨が降ってきて、窓を閉めざるを得ずエアコンをつけた。
えぐい
「程度が甚だしい」という意味で「えぐい」という表現を使うのをよく聞くけど、料理に対してその意味で使われているのを動画で見た。つまり食べ物を食べて「えぐい」と言い、それなのにおいしそうにしている、という様子。
私の母は「完全メシ」に必ず米飯が入っているものと思い込んでおり、テレビCMが流れるたびに「カップヌードルなのにご飯が入ってるの?」と訊いてくる。つまり「メシ」が食事という意味で使われていることにぴんときていない。
「えぐい」も逆ではあるけど同じことで、おそらくこの動画配信者は「えぐい食べ物」と聞いても反射的には「すごくおいしい食べ物」と認識するだろう。これは悪口ではなく、私の母でいえば「食事をメシと呼ぶ文化圏で育ってはいない」ということ。教養がないのではなく、集中している分野が多数派とは異なるということだ。
とはいえ人に伝える以上は勘違いは防ぎたいものだし、またそれはそれとして、もともと単純だった言葉に外で複数の意味をくっつけて逆輸入してこなくてもなあ、とは思う。そういうもやもやが発生するので、「すげーおいしい」という意味で「えぐい」と表現する人はあまりいないのだと思う。
ゾウをベランダで飼う夢
ゾウをベランダで飼おうとしている夢を見た。ゾウは特別好きなわけではなく、飼う大変さもうっすら理解しているので意気揚々というほどはない。でも「小さめのゾウはちょうどここのベランダのサイズにすっぽり収まる」というので、ゾウとの暮らしを始めるのに一種の必然性を感じている状態。
しかしとりあえず隣家との隙間にゾウを置かせてもらっていたところ、長い鼻で隣家の壁をばしんばしん叩く(トタンではないのにトタンのような)音がしており、こりゃまずい、急遽ベランダに上げよう、まずはこのオオカミの切り絵を使って入口に誘導だ、と試行錯誤しているところで目が覚めた。
「必然性を感じるから飼う」「すっぽり収まるから飼う」、というのが何かそれっぽい。自分が世界に収まらない変な形をしている自覚があるので、いざ自分の感覚にすっぽり収まる何かが出現するとそれを自分の人生の中に取り込みたい傾向にある。ただそれが隣家の壁を鼻で叩いていたのは気になる。
ともかく小説を書いているとよく夢を見るようになって、見る日が続くと「蓋が開き始めた」みたいな感覚がある。「花の蕾がゆるみ始めた」とかだとより芸術性が高そうだけど私の場合はなぜが「蓋が開く」感覚。現代的な気もするので悪い気はしない。普段はきっちり閉めているのかもしれない。